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    Posted by: 織田 浩義
    執行役 常務 パブリックセクター担当

    皆さん、こんにちは。
    日本マイクロソフトで、公共・医療・教育機関のお客様を担当している織田です。本日はMinecraft を活用したプログラミング教育に関してご紹介します。

    皆さんは、小中学校におけるプログラミング学習が注目されていることはご存知でしょうか。プログラミング学習は論理的な思考を育む効果が期待されるほか、将来のさらなる情報化社会において活躍する人材に必要な能力育成の一つとしても注目を集めています。


     
     
    日本マイクロソフトでは、Minecraftを利用したプログラミング授業を、総務省様の「ICTドリームスクール実践モデル プログラミング教育とデジタルものづくり教育の実践」の実証事業として、渋谷区立猿楽小学校にて実施しました。 この授業は、課外活動やクラブ活動ではなく、小学校での正規の授業(10コマかけて1つのプログラミング学習を行う授業)でのMinecraftの活用として日本で初めてのものです。Minecraft は、自由に街や公園を作れることなどが日本を含む世界中で小中学生を中心に受けている人気ゲームです。今回の事業ではこのMinecraftを授業や教育で利用するために機能追加された Minecraft EDU を利用しています。

    本日その効果や課題をまとめた実証完了報告書を公開しました。この事業により明らかになった課題については、今後当社の新たな取り組みの中で解決して、引き続きプログラミング学習の普及に貢献したいと思っています。

    ■ 背景

    現在、プログラミング学習の必要性が高まっている背景をご紹介します。

    • 世界の様々な国の政府がコンピューターサイエンス教育を支援する政策を発表
      たとえば、米国では、2016 年 1 月 30 日 (現地時間)、コンピューター サイエンス教育を支援する政策「Computer Science For All」を発表しました。また、インドも STEM (科学: Science、技術:Technology、工学: Engineering、数学: Mathematics)  教育に対して熱心に取り組んでおり、人材育成省 (MHRD) では優秀な子どもたちを育成するためのプロジェクト「Rashtriya Avishkar Abhiyan (RAA)」を 2015 年から開始しています。
    • コンピューテーショナル シンキングへの注目
      近年、諸外国では「コンピューテーショナル シンキング」という能力について触れられることが増えています。これは、プログラミング教育を通じて、物事の「抽象化」、「構造化」、「細分化」や「論理化」、「合理化」、「最適化」といったコンピューテーショナル シンキングのスキルを習得し、問題解決能力を養うというものです。プログラミング学習における真の目的は、「コンピューテーショナル シンキングにある」という考え方もあります。
    • コンピューター化が雇用に与える影響とクラウドによって創出される雇用
      2013 年 9 月、英オックスフォード大学マーティン スクールにて、カール ベネディクト フレイ博士とマイケル A. オズボーン准教授は、共著による論文「THE FUTURE OF EMPLOYMENT: HOW SUSCEPTIBLE ARE JOBS TO COMPUTERISATION?」  (雇用の未来:コンピューター サイエンスの影響を受けやすい仕事) を発表し、今後10-20年の間に、既存の仕事の多くがコンピューターに取って代わられると指摘しています。米国労働省労働統計局 (BLS) の2013 年 12 月 資料 によると、「クラウド技術によって、2022年までに620 万を超える新しい職業が生み出される」と発表されています。

    ■プログラミング学習におけるMinecraft活用の強み

    プログラミング学習に Minecraftを活用するメリットは、ゲーム性と協働性によって子どもの興味関心を引き出し、論理的な思考に挑戦する環境を作ることができる点です。今回の事業では、Windows版の Minecraft に、Minecraft EDU という教育向けの追加機能(MOD)を利用して授業を行いました。教育向けの Minecraft EDU の機能を次のとおりご紹介します。

    • プログラミングの学習
      Minecraft EDUの一部であるCOMPUTERCRAFTEDU  を利用することで、タートルを模したロボットに動作をプログラムし、建設や作業の自動化を行うことができます。プログラミングは主にビジュアル エディター上でドラッグ アンド ドロップによって行うことができ、実際にどのようなコードが書かれているかをコード エディターで確認できます。


        

    • 仮想世界や教室の作成
      Minecraft EDU でマルチ プレイを行うには、現段階ではサーバーが必要となり、公式のクラウド サービス Minecraft Realms  を利用するか、有志が構成するサーバーにアクセスする必要があります。Minecraft EDU では教員または IT 管理者がサーバーを構築することができ、子どもたちは授業に集中できる安全な仮想世界に参加できます。
    • 教育用途に適した環境設定
      教員または IT 管理者が構築したサーバーでは、教育上不要な機能の制限や子どもたちのアバターの制御、また子どもたちへの教材配布などが行えます。さらに、タートル (プログラム学習用) やコンピューター、数字ブロックを追加することで、教育用途に適した環境の整備が事前に行えます。

    ■ 実証概要

    今回の授業は、Minecraftの世界で子供たち一人一人が自分の家を作り、それを繋げて街を作るというテーマで実施をしています。この街を作るための正確な整地を行うために、タートル(Minecraft EDU の自動処理するロボット)のプログラミングを活用しています。それぞれの子供たちは、縦横20マスずつの敷地を作りそこに家を作ることで、完成後に街となるようにしています。
    この授業には渋谷区立猿楽小学校6年生の30名の子どもたちが参加し、10時限(45分 x 10コマ)の時間で、プログラミングの基礎から整地プログラミングの実践、また手作りによる家の創作を行いました。

    • プログラミングの基本
      プログラミングの基本であるである、順次、反復、分岐を使い、整地作業を行うためのタートルの移動、障害物の除去、ブロックの設置のプログラミングを学習しました。

      条件分岐の課題と達成率の一例
        

    • ルールの理解と多面的で合理的な思考
      同じ目的を達成する場合でも、様々なプログラミングの方法がありえます。目標の成果を達成した後も、できるだけタートルの動きを少なくするなどの工夫によって、さまざまな改良が加えることができます。こういった工夫には、自動化の際のルールをよく理解し、様々な視点から合理的な方法を探求する思考が求められます。
        
    • グループによるプログラミング学習
      一般的なプログラミング学習は個別学習になることが多くありますが、今回の実証では子供たちは5~6名ずつのグループに分かれ、それぞれのMinecraftの世界でプログラミング学習を行いました。Minecraft の世界の中でタートルの動きを見て、現実世界で「どうやったの?」と質問しあうなど学びあいの様子を見ることもできました。

    ■ 子どもたちが身につけたスキル

    この度の事業では、子どもたちは様々な新たな技能に触れる機会がありました。たとえば、自分のプログラミングと他のプログラミングを比べて、同じ結果にたどり着くプログラミングであってもそのアプローチの合理性に違いがあること、より高い成果に繋げる上で必要になるコラボレーションの重要性などです。本事業では、開始前と終了後にアンケートを取得していますが、「授業に集中している」という点で、平均にして3人に1人、「話し合いをして取り組んでいる」という点で 3人に2人の子供が開始前よりも1段階上位の回答をしています。
      

    ■ 今後の取り組みについて

    学校におけるプログラミング教育の今後の普及にあたり、授業そのものの他にも多種多様な準備が必要です。今回の事業では、大きく分けて カリキュラム、環境、講師の3点での課題が明確になりました。 今回の事業には、ソフトウェアベンダーのほかに、プログラミング教育を提供している団体、教科書会社、PCやネットワークなどのインフラにかかわる企業など非常に多くの事業者にご協力いただいており、引き続きこれらの課題に取り組んでいきたいと考えています。

    • カリキュラム
      複数の条件が重なるプログラミングの学習を行う際など、多くの子どもの進捗が滞る場面がありました。プログラミング学習の段階的な進め方について、発達段階に対して最適なツールや課題、または学習時間などの整理を行うために、継続的に実証を行うことが必要であると考えています。
    • 環境
      学びあいを促す点からもグループ学習は、プログラミング学習で有効な学習方法であることを確認できましたが、グループ学習を行う場合にはツール間での通信を行うためのサーバーやネットワークの整備が必要になります。多くの学校にはICTを専門にした職員は不在なため、このような環境を容易に導入するための支援が必要であると考えています。
    • 講師
      新たな学習となるプログラミングなので、講師の準備も進める必要があります。短期的には、民間やボランティアなどによる支援をスムーズにし、中長期的には先生方にプログラミングの指導を可能にしていただけるような研修や資格などの整備について、当社からも協力を進めたいと考えています。

    総務省「 ICTドリームスクール実践モデル プログラミング教育とデジタルものづくり教育の実践」詳細

    実証事業名  ICTドリームスクール実践モデル プログラミング教育とデジタルものづくり教育の実践
    目的 プログラミングの理解とその活用による問題解決の実施
    授業実施期間 2015年 11 月 12日 (木) ~ 2016 年 12 月 17日 (木)
    実証校 渋谷区立猿楽小学校
    生徒数 6年生 30名
    実証事業者   日本マイクロソフト株式会社
     株式会社 TENTO
     特定非営利活動法人 CANVAS
     東京書籍株式会社
     株式会社カブク
     株式会社 東芝
     ヤマハ 株式会社
     株式会社 NTTドコモ
    (順不同)

    レポートの全データはこちらをご覧ください。

    [プログラミング教育とデジタルものづくり教育の実践 事業完了レポート]
    http://aka.ms/DS2015

    また、事業者の1団体であります株式会社カブク様より、子供たちが作成した家のデザインを参照できるWebページが同時にオープンされました。こちらも併せてご覧ください。
    https://www.rinkak.com/jp/collection/minecraft_ict-dream-school

    公開しました事業完了レポートには、実証内容のほかにプログラミング学習の普及に向けた課題として、カリキュラム、環境、指導者 の課題を掲載しています。当社では、今後もプログラミング学習の普及に向けて継続的に取り組みを行い、これらの課題の解決に努めるよう準備を進めていきます。
    日本マイクロソフトは、タブレットなどのICT機器の活用を通じ、日本の教育におけるICT活用による学力向上や新たな学びの推進を目指します。


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    Azure AD Sync is Microsoft's tool utilized to sync an on-premises Active Directory implementation with Azure AD. Azure AD will sync every 3 hours when implemented in a synchronization model by default. For some, 3 hours is too long of a gap to enable synchronization. There are two ways to address this to quicken the sync. Reduce sync intervals by changing the Default 3 hour Forcefully sync data with Azure AD and PowerShell This demo uses an on-premise AD server running Windows...(read more)

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    このポストは、2016 年 3 月 29 日に投稿された Cloud Platform Release Announcements for March 29, 2016 の翻訳です。 このブログ記事では、クラウド プラットフォーム チームが進める一連の新しい更新をまとめて紹介します。 マイクロソフトは、現在の "モバイル ファースト、クラウド ファースト" の世界で、エンタープライズでのクラウド文化の採用を可能にするテクノロジとツールを提供します。当社の差別化されたイノベーション、包括的モバイル ソリューション、および開発者ツールが、クラウド ファースト時代の真の可能性を実現するうえで、すべてのお客様を支援します。 クラウドでの迅速なイノベーションを期待されるお客様にお応えして、マイクロソフトは幅広い クラウド プラットフォーム製品ポートフォリオ を提供しています。お客様に最新情報を提供するため、以下の一覧に当社の最新リリースをまとめました。また、より多くの情報を必要とされるお客様のために、詳細情報へのリンクも示しています。今回の更新内容は次のとおりです...(read more)

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    私が普段持ち歩いている Windows 10 の環境でこのエラーが発生し、Windows Store からのアプリのインストールや、アップデートが一切できなくなるといった症状に見舞われましたので、最終的には復旧したのですが、今後のために復旧までに行った事をまとめておきます。

    エラーの把握

    このエラーは Windows Update が出していますので、まずは Power Shell の Get-WindowsUpdateLog で WindowsUpdate.log を作ります。

    すると次のところでエラーになっていることがわかりました。

    2016/03/30 16:14:57.3530184 380   7276  Agent           *  START  *  Installing updates CallerId = WSUpdate
    2016/03/30 16:14:57.3530220 380   7276  Agent           Updates to install = 3
    2016/03/30 16:14:57.3626500 380   7276  Agent             Title = Microsoft Visual C++ 2015 Runtime Package
    2016/03/30 16:14:57.3626749 380   7276  Agent             UpdateId = C880122D-B3DF-412C-A824-E0566D268D0E.1
    2016/03/30 16:14:57.3626771 380   7276  Agent               Bundles 3 updates:
    2016/03/30 16:14:57.3626884 380   7276  Agent                 BF1D5A81-61CD-4A50-B355-6A0D477F9D14.1
    2016/03/30 16:14:57.3626998 380   7276  Agent                 B6865ECE-29E4-45C3-BB0F-8D4D3626F016.1
    2016/03/30 16:14:57.3627105 380   7276  Agent                 E66D21F5-AA20-4065-AC9B-33B3EA9DBE08.1
    2016/03/30 16:14:57.3627126 380   7276  Agent             Title = Microsoft Visual C++ 2015 Runtime Package
    2016/03/30 16:14:57.3627233 380   7276  Agent             UpdateId = B00560D4-12DC-4C41-A28B-9E4776FDA4A3.1
    2016/03/30 16:14:57.3627247 380   7276  Agent               Bundles 3 updates:
    2016/03/30 16:14:57.3627354 380   7276  Agent                 7B60052B-7117-4511-B3D1-038902140A1F.1
    2016/03/30 16:14:57.3627460 380   7276  Agent                 13DBF528-0EA9-4000-B0F3-B5547570F475.1
    2016/03/30 16:14:57.3627567 380   7276  Agent                 49577F5C-389A-4B71-A394-39B5EAE79E1B.1
    2016/03/30 16:14:57.3627581 380   7276  Agent             Title = Store
    2016/03/30 16:14:57.3627688 380   7276  Agent             UpdateId = 70FC6B78-A884-4C12-B3EA-DE31BD3FD9D2.1
    2016/03/30 16:14:57.3627809 380   7276  Agent               Bundles 11 updates:
    2016/03/30 16:14:57.3628093 380   7276  Agent                 54ADCC28-B4FA-461D-B946-301300E984D5.1
    2016/03/30 16:14:57.3628214 380   7276  Agent                 B70C22B9-E9C8-4DDB-B80F-CCF171EEA0A3.1
    2016/03/30 16:14:57.3628321 380   7276  Agent                 BF1D5A81-61CD-4A50-B355-6A0D477F9D14.1
    2016/03/30 16:14:57.3628428 380   7276  Agent                 B6865ECE-29E4-45C3-BB0F-8D4D3626F016.1
    2016/03/30 16:14:57.3628534 380   7276  Agent                 E66D21F5-AA20-4065-AC9B-33B3EA9DBE08.1
    2016/03/30 16:14:57.3628641 380   7276  Agent                 675261ED-1D85-47D4-9825-BE77508EEFF7.1
    2016/03/30 16:14:57.3628740 380   7276  Agent                 B738B897-76EF-4CC6-958B-2C2E3F0F180B.1
    2016/03/30 16:14:57.3628847 380   7276  Agent                 FCA19E90-6E36-4F81-9BFC-7840741907D0.1
    2016/03/30 16:14:57.3628954 380   7276  Agent                 3AF0D6BE-391C-408A-A996-DDE61B9DCF43.1
    2016/03/30 16:14:57.3629060 380   7276  Agent                 69D51237-56E3-42B1-B842-877F46C1B54C.1
    2016/03/30 16:14:57.3629167 380   7276  Agent                 99AB8676-FD10-4809-B454-0B66556CF9D1.1
    2016/03/30 16:14:58.9910954 380   7276  DownloadManager Preparing update for install, updateId = {B6865ECE-29E4-45C3-BB0F-8D4D3626F016}.1.
    2016/03/30 16:14:58.9928106 380   7276  DownloadManager Preparing update for install, updateId = {E66D21F5-AA20-4065-AC9B-33B3EA9DBE08}.1.
    2016/03/30 16:14:58.9943687 380   7276  Handler         * START *   AppX Install
    2016/03/30 16:14:58.9943716 380   7276  Handler           Packages to install = 2
    2016/03/30 16:14:58.9943922 380   7276  Handler           0: Update ID: B6865ECE-29E4-45C3-BB0F-8D4D3626F016.1
    2016/03/30 16:14:58.9944036 380   7276  Handler           1: Update ID: E66D21F5-AA20-4065-AC9B-33B3EA9DBE08.1
    2016/03/30 16:14:59.0267431 380   7276  Handler         Register: options = 00004840, priority = 00000003
    2016/03/30 16:15:01.1763664 380   2320  Handler         {00000000-0000-0000-0000-000000000000} deployment completed: Status: Error, HR: 0x80073cf9, Extended HR: 0x80070490
    2016/03/30 16:15:01.1769844 380   7276  Handler         AppX operation failed. hr=0x80070490
    2016/03/30 16:15:01.1770028 380   7276  Handler         Install operation complete. hr=0x80070490
    2016/03/30 16:15:01.1770050 380   7276  Handler         * END *   AppX Install

    どうやら、Microsoft Visual C++ 2015 Runtime Package のインストールに失敗しています。

    修復に向けて

    コマンドの実行はすべて管理者権限を持つコマンドプロンプトから行っていきます。

    1. システム状態の整合性チェック

    DISM.exe /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth

    sfc /scannow

    を行いましたが、状況は変化なし

    2. Windows Store のキャッシュ リセット

    WSReset.exe

    を使いましたが、状況は変化なし

    3. Windows Update コンポーネントのリセット

    https://support.microsoft.com/en-us/kb/971058

    から http://aka.ms/diag_wuをたどり、Windows 10 用のトラブルシューターをダウンロードして実行しましたが、状況は変化なし

    4. Microsoft Visual C++ 2015 Runtime Package のダウンロード&インストール

    今回発生しているのは、ストア アプリなので、意味はないと思いつつ念のため試してみました

    https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=48145

    が、やはり状況は変化なし

    5. 別のユーザーでログイン

    プロファイル依存かどうかの確認ですが、別のユーザーでも同じ状態となり、状況は変化なし

    6. C:\Windows\SoftwareDistribution 内を消す

    コンポーネントをダウンロードしている場所を強制的に消してみる方法です。

    Windows Update のサービスを止め、この中身を消して、再度 Windows Update サービスを開始します。

    しかし、状況は変化なし

    7. 修復インプレース アップグレード

    実は次の情報を事前に見つけており、

    http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-update-error-80070490#1TC=windows-7

    Windows 7 のときからこのエラーに遭遇した場合には、修復インプレースアップグレードしか手がないように書かれていますが、これ以外の方法で解消できないかと 1-6 で試行錯誤をしていたわけです。

    残念ながらどれも効果は無く、最終的にはここに来てしまいました。

    Windows 10 での修復インプレースアップグレードは、現在適用されているビルドと同じビルドで現在使っている OS 上から実行する事で可能です。

    また無償アップグレードでアップグレードを行った人は、次のメディア作成ツールを使って OS イメージをダウンロードし、アップグレード可能です。

    https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

    この中の「メディア作成ツールを使って Windows 10 へアップグレードする」の表にもありますが、Windows 10 から Windows 10 へのアップグレードに対応していますので、[この PC を今すぐアップグレードする] で修復インプレースアップグレードが始まります。

    ※最初に PC を購入した際の OS 言語と、アップグレードする言語が異なる場合には、データのみの移行となってしまうので、必ず言語は合わせます (言語パックを入れていても、最初にインストールされていた OS の言語と同じ必要があります)

    結果は、無事修復され Windows Store からアプリのインストール並びにアップデートができるようになりました。


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    Now, there's a title!

    Why have I felt the need to blog about this again? Well, a little while back I added the ability to run this script as an Azure Automation run book and, as I've just completed a series of posts on setting up the basics of Azure automation, I thought this topic followed on nicely.

    If you have an Azure Automation account, an Azure Automation credential and an Azure Automation variable representing your subscription, you're good to go. If you don't have any of these Azure Automation components, then follow the simple steps from the posts in the above link and you'll be good to go.

    Good To Go?

    Good. Let's go...

    First up, fire up the Azure portal and browse to the 'Runbooks' blade.

     

     

    Select 'Browse Gallery'.

     

    Type in 'Active' in the search box and press enter. The following script / run book should be returned.

     

    Now, 'Import' the script / run book.

     

     

    If all is good, you should see the following message.

     

    Now go to the run book and chose 'Edit'.

     

    Select 'Test pane'.

     

    Time to populate the parameters. You'll need values for the following mandatory parameters:

    • SERVICEPREFIX - unique service prefix, no more than 8 characters long
    • ADMINUSER - the admin user's name
    • ADMINUSERPASSWORD - the admin user's password

     

    You'll also need to put a value in the DCCOUNT parameter (can't be left blank; minimum '1') and also add 'true' to the RUNBOOK switch. Everything else is a matter of preference, e.g. do you want two member servers, a specific class C subnet, etc.?

     

    Once you've populated your parameters and the RUNBOOK switch, hit 'Start'

     

    Sit back and enjoy! Once done you should have output something like this.

     

    Have a splendid day! :)

     


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    clip_image001OneNote is an application that inspires love from some of its devotees, even drawing one to start a  “IHeartOneNote” site (now defunct – maybe love knows some boundaries after all). Still, the OneTastic addin has enough to keep the true disciples busy.

    If you really embrace note-taking when having meetings or phone calls, OneNote is an awesome way of collecting your thoughts for future recollection. Sometimes, reading back your notes might seem like jibberish, but at least you wrote something down.

    There are basically two versions of OneNote on PC – the full-fat, Office app with all the menus and ribbons and clip_image002toolbars and stuff, and the modern app/Windows Store version which is now a Universal Windows Platform app (store linky), so runs on both PC and Windows 10 Mobile, and is also more usable for tablet-toters. [What will come of those when the sugar tax hits, who knows?]

    Most hard-core OneNote users would default to using the Desktop version since, from the outset, the trusted/modern/metro version was considerably less functional. Over time, however, successive updates to the Store variant have improved its feature list, and added elements that have never been applied to the Desktop version, even if the overall look and function of the UWP app is lighter.

    So, if you’re a OneNote user stuck in the world of Desktop OneNote, there are a few reasons to give the Modern version a whirl, if you haven’t recently.

    • It’s a rather good application. Now with >15k reviews on the Store, it’s averaging 4.4, which isn’t shabby
    • clip_image004It’s got automatic shape conversion– if you like to doodle on your screen with your stylus/pen/pencil, you’ll be able to get it to turn your vague approximations of geometric shapes into more defined ones. There’s still a bit of a lack of editing capability (like straightening squinty sides), but it’s neater than the alternative.
    • It’s not an either-or decision – you could run both Desktop & Store apps against the same notebooks
    • You can use the Modern app as a target for Sharing in other Windows apps. Remember the Windows 8 “Share” charm? It still lives to a degree in some Windows apps – like the Store. If you want to send your friends a link to a cool Windows app you’ve discovered, clip_image005for example, there’s a Share option within, and OneNote is one of the target apps you can send links to. Quite handy, really.
    • It’s been updated. There are new Mobile versions of Office apps, like PowerPoint, Excel and Word, and OneNote too

    To to see if you’re running the latest version, try going into the Mobile/Modern app and click clip_image006the hamburger menu, choose Settings | About, and you should see 17.6769.1776x.0 if you’re running the current release (at time of writing, obvs). If you’re not seeing that release (or later), then try going into the Store app and kicking off the check for updates process.


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    こんにちは。システム センター サポートの岩丸です。

    先日 System Center Configuration Manager 1602 (以降 ConfigMgr 1602 と呼称) がリリースされました。
    ConfigMgr 1602 では Endpoint Protection についても様々な保護機能の強化が行われています。
    今回はその中から、新しい機能である「望ましくない可能性のあるアプリケーション (Potentially Unwanted Application - PUA) のブロック」機能について解説します。
    これから ConfigMgr 1602 を導入される方々、特にセキュリティに敏感な管理者の方々にとって注目の機能ですので、是非ご一読ください。

     
    ■ 「望ましくない可能性のあるアプリケーション (PUA) のブロック」機能について
    PUA のブロックは端末内に存在する望ましくないアプリケーションや、それをバンドルするアプリケーションを検出するための新機能です。
    ※ 厳密には機能自体は ConfigMgr 1602 以前の Endpoint Protection に存在しておりましたが、ConfigMgr 1602 以降はマルウェア対策ポリシーからこの機能が管理できるようになりました。

    PUA と判断される基準は「広告を挿入する」「多種のアプリケーションをバンドルしている」「不正に金銭の支払いを要求する」といった特徴をもつケースです。
    これらのアプリケーションはネットワークがマルウェアに感染する原因となるだけでなく、感染状況の特定や感染原因の調査を困難にしているという現状があります。
    こうした最新のセキュリティ トレンドに対応するため、Endpoint Protection では PUA ブロック機能が新たに導入されました。
    これにより潜在的に望ましくない可能性のあるアプリケーションを検出し、セキュリティをより強固に保つことができます。

    PUA ブロック機能の説明は以下の弊社公式ブログ記事をご参照ください。 (恐縮ながら英語記事となります)
    https://blogs.technet.microsoft.com/mmpc/2015/11/25/shields-up-on-potentially-unwanted-applications-in-your-enterprise/

     

    ■ PUA 検出時の様子
    PUA ブロック機能により PUA が検出された場合には、Endpoint Protection の UI に以下のように表示されます。
    Category が Potentially Unwanted Software となっていることから PUA ブロック機能による検知であることが分かります。
    また、Configuration Manager 管理コンソールの [マルウェアの詳細] タブでも同様に確認が可能です。

    ■ PUA ブロックを有効化/無効化する方法
    ConfigMgr 1602 ではマルウェア対策ポリシーから PUA ブロック機能を有効化/無効化することが可能です。
    設定の変更は [マルウェア対策ポリシーのプロパティ] – [リアルタイム保護] タブの最下部から行うことができます。


    【重要】
    PUA のブロック機能は、ConfigMgr 1602 をインストール・アップグレードした時点では既定で有効となります。
    もしアップグレード前の設定 (PUA ブロック無効状態) を維持したい場合には、上記の設定箇所を 「いいえ」 に設定してください。
    PUA ブロックは潜在的に望ましくない可能性のあるアプリケーションを検出するために有用ですが、
    管理者によってはまずは一部の端末を対象に PUA ブロック機能を検証したいと考える場合もあります。
    そのような場合には一旦 PUA ブロック機能を無効化して、一部のコレクションに対してのみ有効化し検証を行うことができます。

    【参考情報】
    ConfigMgr 1602 以前の製品である System Center 2012 R2 Configuration Manager 等においては、
    PUA ブロック機能は既定では無効ですが、以下の手順でPUA ブロック機能を構成することができます。
    対象製品及び構成手順に関しては、以下の情報がございます。

    How to Configure Endpoint Protection in Configuration Manager
    https://technet.microsoft.com/library/hh508770.aspx#BKMK_PUA
    # How to Deploy Potentially Unwanted Application Protection Policy for Endpoint Protection in Configuration Manager 以下をご参照ください。


    以上、PUA ブロック機能の概略を説明いたしました。
    皆様のよりセキュアな端末管理のための一助となれば幸いです。


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    Buenas,

    Nos ha parecido relevante haceros llegar la información pertinente a la documentación disponible actualmente para realizar una migración a Project Server 2016.

    El artículo de TechNet se puede encontrar aquí:

    https://technet.microsoft.com/es-es/library/ee662104(v=office.16).aspx

    Los punto principales son los siguientes:

    • La única manera de actualizar a Project Server 2016 es a través de Project Server 2013. No hay manera de actualizar directamente a Project Server 2016 desde Project Server 2010 o anteriores.
    • No se realizan actualizaciones locales: primero creamos una instalación de Project Server 2013 y luego actualizamos las bases de datos de Project Server 2013 a la nueva granja.
    • Actualización mediante cmdlets de PowerShell: volvemos a tener una experiencia similar a la de Project Server 2013, actualizaremos a Project Server 2016 mediante el uso de cmdlets de PowerShell.
    • Actualización de planificación de recursos (Resource Plans) en Project Server 2013 a negociación de recursos (Resource Engagements) en Project Server 2016.

     

    La actualización a Project Server 2016 se puede dividir en cinco pasos, que son:

    1. Creación de una granja de servidores de Project Server 2016.

    2. Copiar y mover las bases de datos:

      • Bases de datos de Project Server 2013.

      • Base de datos de contenido de SharePoint 2013 que contiene las colecciones de sitios de Project.

    3. Usar el cmdlet de PowerShell:Mount-SPContentDatabase, para adjuntar y actualizar la base de datos de contenido de SharePoint 2013 que contiene los datos del sitio de Project a la granja de servidores de Project Server 2016.

    4. Probar la base de datos de contenido de SharePoint actualizada.

    5. Usar el cmdlet de PowerShell:Migrate-SPProjectDatabase para adjuntar y actualizar la base de datos de Project Server 2013 a la granja de servidores de Project Server 2016.

    6. Usar el cmdlet Migrate-SPProjectResourcePlans para migrar las Planificaciones de recursos de Project Server 2013 a Negociaciones de recursos.

     

     

    Podemos encontrar más detalles en el artículo mencionado anteriormente.

     

    Esperamos os resulte de interés, un saludo

     

    Jorge Puig


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    Malgré la date, ce n'est pas une blague, Ubuntu arrive dans Windows 10. Pas de panique, Stanislas et moi vous expliquons de quoi il s'agit dans cet épisode un peu en retard par rapport au planning habituel, ce qui tombe finalement plutôt bien. Pour le reste, vousaurez droit à des news du cloud et des containers, comme vous en avez l'habitude maintenant. Comme toujours, retrouvez cet épisode dans le flux RSS du podcast, sur iTunes , ou directement sur...(read more)

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    Dette innlegget er skrevet av Vladislav Kazanski, salgssjef Microsoft Norge.

    Hva gjør du i dag for å skaffe nye salgsmuligheter? Skaper du disse salgsmulighetene aktivt eller venter du på at kunden skal banke på døren din? Det gjelder vel ikke meg og oss, tenker du. Det gjør nemlig 90% av oss alle. Vi tror at vi er bedreenn gjennomsnittet. Det er vitenskapelig bevist : )

    I løpet av mine siste 10 år i salg, har jeg oppdaget to typer Microsoft partnere: de som aggressivt venter på at telefonen skal ringe og de som driver aktiv jakt på nye salgsmuligheter hos nye og eksisterende kunder. Hvilke kategori tilhører du, og dine selgere? Tilhører du første kategori og pengene strømmer inn, vil jeg gjerne vite din hemmelighet og du er herved invitert til Oslos beste sushi på Tin Tin, på min regning!  

    Rett før påske gjennomførte vi «Microsoft mesterskap» sammen med forfatteren av Mestringskoden og coach Jon Ivar Johansen fra Marshmallow og utvalgte partnere. Temaet var møtebooking. Vi hadde over 60 deltakere fra over 10 partnere. Denne dagen fikk nesten 1000 kunder en telefon og nesten 350 salgsmøter ble booket. Kanskje var det en av dine kunder som skal ha et møte med Ikt Gruppen, Lumagate eller Crayon som ledet arrangementet?

    Vi hadde ambisjon om oppnå tre ting for deltakerne: skape motivasjon, inspirasjon og ha det gøy. Vi skulle booke møter med våre felles kunder og skape nye salgsmuligheter.

    De aller beste, IKT GRUPPEN, booket over 14 møter i gjennomsnittet pr deltaker. Nøkkelen til suksess er gode forberedelser og «beste praksis». Dette er noe alle vet det, men er det mange som gjør det?

    Her er et par tips fra de som lykkes med møtebooking:

     

    • Fokuser, bruk tiden til å booke møter, ikke til å gjøre noe annet som å svare på mail, Facebook osv. Det beste laget hadde faktisk ikke internett forbindelse på selve dagen, de skulle booke møter, det kalles fokus!

    • Forbered ringelisten, denne skal inneholde navn, direkte nr. og epost adresser.Du øker dine sjanser med hele 20% når du vet hvem du skal prate med hos kunden og kjenner til direkte nr, skal du snakke med økonomisjef, eller Arne Jensen økonomisjef?
    • Ha en «reason to call»: det kan være e-dm som er sendt på forhånd, seminar som kunden har deltatt på, deltakelse på en felles arrangement eller felles relasjon fra Linkedin.

    • Skal du booke møte, ring for å booke et møte, ikke selg på telefon, du prater deg bort

       

    Etter hvert utvikler dere beste praksis: Hva gjør de hos dere som booker flest møter og appliser dette videre som en del av salgsprosessen. Ønsker deres selskap bistand med å utvikle «beste praksis» på hvordan dere kan bli bedre i salg,  ta kontakt med Jon Ivar.

    Gikk du glipp av Microsoft mesterskap? Ta en titt på denne videoen .Ønsker du å delta neste gang ikke nøl med å ta kontakt med din partneransvarlig eller meg.

     

    Med vennlig hilsen,

    Vladislav Kazanski, salgssjef Microsoft Norge

    Email: vladkaz@microsoft.com

     

     


    0 0

    Good evening everyone!!

    Heartiest congratulations to all the MicrosoftMost Valuable Professional Award winners from April award cycle. I am also excited to welcome 6 newly Awarded MVPs who are also joining this elite group today as first time awardee.

    We can’t explicitly share their names to abide Microsoft Privacy Policies, but we would like to let you know about their Award Category and city for better understanding of our focus towards awarding new MVPs around specific Award Categories.

    Windows Embedded/IoT

    Visual Studio Dev Tools

    Windows for IT

    2

    2

    2

    Bangalore

    Chennai

    Delhi

    Mumbai

    2

    2

    1

    1

    Please be aware that none of the active MVPs are retiring in this quarter in alignment to grandfathering plan for NextGen MVP Program which was introduced in October 2015.

    Thank you and have a wonderful evening ahead!!


    0 0

    Bonjour à tous,

    Update

     

    Voici la liste des correctifs de Janvier pour la grande famille Office incluant SharePoint, Office et Project:

    https://support.microsoft.com/fr-fr/kb/3137471

    Sinon la liste des correctifs uniquement pour Project (incluant l’uber) : https://blogs.technet.microsoft.com/projectsupport/2016/02/10/project-server-2010-2013-and-2016-february-2016-pu-announcement/

     

    Bonne journée,

    L’équipe du Blog


    0 0

    Bonjour à tous,

    clip_image001

    Voici la liste des correctifs de Janvier pour la grande famille Office incluant SharePoint, Office et Project:
    https://support.microsoft.com/fr-fr/kb/3040794
    Sinon la liste des correctifs uniquement pour Project (incluant l’uber) : https://blogs.technet.microsoft.com/projectsupport/2016/03/09/project-server-2010-2013-and-2016-march-2016-pu-announcement/
    Bonne journée,
    L’équipe du Blog


    0 0

    Уважаемые коллеги!

    Подготовлен документ с планами разработки Microsoft Dynamics AXи информацией по выпущенной функциональности по состоянию на 01 апреля 2016 года. Никаких шуток.

    Файл в приложении


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    Bonjour Wiki Ninja Français.

    Bienvenue dans la communauté de International Update.

    Portugal communauté actuelle est mon plaisir.



    Ils sont d'anciens membres et pertinents pour toutes les communautés du Microsoft TechNet, MSDN et ANSWER.

    Une attention particulière Sandro Pereira



    Membre depuis 2006.

    MVP Microsoft Azure.

    Il a joué un rôle clé dans l'évolution de la communauté.


    Certains de ses contributions:

    Installing BizTalk Server 2010 in a Basic Multi-Computer Environment

    BizTalk: List of Errors and Warnings, Causes and Solutions

    BizTalk Server: List of Macros

    BizTalk Server: Basics principles of Maps

    BizTalk: Blogroll

    BizTalk Server: How Maps Work

    BizTalk Server: List of Custom Adapters

    BizTalk Server: List of Third-Party Adapters

    BizTalk Server: Transform text files (Flat Files) into XML

    Microsoft BizTalk Server seen by the programmer’s eyes

    BizTalk Server: BizTalk Mapper Patterns

    Installing and configuring BizTalk Server 2010 in a Standalone machine

    Training Resources for BizTalk Developer

    Training Resources for BizTalk Administrators

    BizTalk Server: Redistributable CAB Files

    BizTalk Server: Presentations Gallery

    List of Service Packs and Cumulative Updates available for BizTalk Server

    BizTalk Server: Webcasts and Videos

    BizTalk Server: Glossary

    BizTalk Server Best Practices: Create and Configure BizTalk Server Host and Host Instances

    BizTalk Server: Backup BizTalk Server job failed Troubleshooting

    BizTalk Server: How to map values from a repeating node into a single node using conditions

    BizTalk Server: Grouping and Sorting Operations Inside BizTalk Maps Using the Muenchian Method

    BizTalk Server: Summary of SQL Server versions supported

    BizTalk Server 2010: Step-by-Step to implement Unit Testing in Schemas and Maps

    BizTalk Server 2013: Step-by-Step to implement Unit Testing in Schemas and Maps

    BizTalk Server: Installing the new BizTalk Health Monitor snap-in on BizTalk Server 2010 or BizTalk Server 2013

    BizTalk Server 2013 R2: WCF-SAP Adapter Step-by-Step Installation Guide

    BizTalk Server: How to upgrade BizTalk Health Monitor from a previous version to the latest one


    D'autres contributions que vous trouvez le lien.

    Des grands contribution à la communauté.



    Vous participez également à la communauté française.

    Notre groupe sur facebook est inscrit à l'adresse:

    https://www.facebook.com/groups/TechNetWikiNinjasFR/

    Merci

    Wiki Ninja Hezequias Vasconcelos@++



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    Welcome back for another analysis of contributions to TechNet Wiki over the last week.

    The award has been on hold for the last couple of weeks, but we're back now!

    First up, the weekly leader board snapshot...

      

     

    As always, here are the results of another weekly crawl over the updated articles feed.

     

    Ninja Award Most Revisions Award  
    Who has made the most individual revisions
     

     

    #1 Sandro Pereira with 507 revisions.

      

    #2 Ana Gauna with 37 revisions.

      

    #3 Carmelo La Monica with 33 revisions.

      

    Just behind the winners but also worth a mention are:

     

    #4 lanax with 25 revisions.

      

    #5 Joe Davies with 22 revisions.

      

    #6 Nathanaël Stassart with 21 revisions.

      

    #7 Renato Groffe with 15 revisions.

      

    #8 pierosbressa with 13 revisions.

      

    #9 Peter Geelen with 12 revisions.

      

    #10 FLauffer with 11 revisions.

      

     

    Ninja Award Most Articles Updated Award  
    Who has updated the most articles
     

     

    #1 Sandro Pereira with 258 articles.

      

    #2 Peter Geelen with 10 articles.

      

    #3 Richard Mueller with 9 articles.

      

    Just behind the winners but also worth a mention are:

     

    #4 Joe Davies with 7 articles.

      

    #5 Carmelo La Monica with 7 articles.

      

    #6 Nonki Takahashi with 4 articles.

      

    #7 Ana Gauna with 3 articles.

      

    #8 Emiliano Musso with 2 articles.

      

    #9 Rachit Sikroria with 2 articles.

      

    #10 Denis Dyagilev with 2 articles.

      

     

    Ninja Award Most Updated Article Award  
    Largest amount of updated content in a single article
     

     

    The article to have the most change this week was Wiki: Platforms Portal, by Ed Price - MSFT

    This week's revisers were Peter Geelen& Ana Gauna

    This article has had a major make-over this last week, with some great new links.

     

     

    Ninja Award Longest Article Award  
    Biggest article updated this week
     

     

    This week's largest document to get some attention is Developing Integration Solutions Using BizTalk Server 2009 and Team Foundation Server, by Trace Young

    This week's reviser was Sandro Pereira

    This is a must read for all BizTalk fans. Thanks Trace!

     

     

    Ninja Award Most Revised Article Award  
    Article with the most revisions in a week
     

     

    This week's most fiddled with article is BizTalk Server Resources on the TechNet Wiki, by Nitin Mehrotra_MSFT. It was revised 24 times last week.

    This week's revisers were Sandro Pereira& Eldert Grootenboer

    Busy Nitin, beavering away at a master-collection of resources!

     

     

    Ninja Award Most Popular Article Award  
    Collaboration is the name of the game!
     

     

    The article to be updated by the most people this week is TechNet Guru Contributions - March 2016, by XAML guy

    The great and the glorious step up to round off another month or March meganess!

    This week's revisers were XAML guy, FLauffer, Nathanaël Stassart, Ryen Kia Zhi Tang, Natig Gurbanov, Jeff Ingalls, SAMIR FARHAT, Nonki Takahashi, Eldert Grootenboer, Sibeesh Venu& DIEGOCTN

     

    As Guru often wins, we go right down to two author articles this month, so I pick one at random. The article to be updated by the second most people this week is BizTalk Server Resources on the TechNet Wiki, by Nitin Mehrotra_MSFT

    Really, it is random in the crawler! Congratulations Nitin for a second win this week! 

    This week's revisers were Sandro Pereira& Eldert Grootenboer

     

     

    Ninja Award Ninja Edit Award  
    A ninja needs lightning fast reactions!
     

     

    Below is a list of this week's fastest ninja edits. That's an edit to an article after another person

     

    Ninja Award Winner Summary  
    Let's celebrate our winners!
     

     

    Below are a few statistics on this week's award winners.

    Most Revisions Award Winner
    The reviser is the winner of this category.

    Sandro Pereira

    Sandro Pereira has been interviewed on TechNet Wiki!

    Sandro Pereira has featured articles on TechNet Wiki!

    Sandro Pereira has won 49 previous Top Contributor Awards. Most recent five shown below:

    Sandro Pereira has TechNet Guru medals, for the following articles:

    Sandro Pereira's profile page



    Most Articles Award Winner
    The reviser is the winner of this category.

    Sandro Pereira

    Sandro Pereira is mentioned above.



    Most Updated Article Award Winner
    The author is the winner, as it is their article that has had the changes.

    Ed Price - MSFT

    Ed Price - MSFT has been interviewed on TechNet Wiki!

    Ed Price - MSFT has featured articles on TechNet Wiki!

    Ed Price - MSFT has won 137 previous Top Contributor Awards. Most recent five shown below:

    Ed Price - MSFT has TechNet Guru medals, for the following articles:

    Ed Price - MSFT's profile page



    Longest Article Award Winner
    The author is the winner, as it is their article that is so long!

    Trace Young

    Trace Young has featured articles on TechNet Wiki!

    Trace Young has won 5 previous Top Contributor Awards:

    Trace Young has not yet had any interviews or TechNet Guru medals (see below)

    Trace Young's profile page



    Most Revised Article Winner
    The author is the winner, as it is their article that has ben changed the most

    Nitin Mehrotra_MSFT

    Nitin Mehrotra_MSFT has been interviewed on TechNet Wiki!

    Nitin Mehrotra_MSFT has featured articles on TechNet Wiki!

    Nitin Mehrotra_MSFT has won 5 previous Top Contributor Awards:

    Nitin Mehrotra_MSFT has not yet had any TechNet Guru medals (see below)

    Nitin Mehrotra_MSFT's profile page



    Most Popular Article Winner
    The author is the winner, as it is their article that has had the most attention.

    XAML guy

    XAML guy has been interviewed on TechNet Wiki!

    XAML guy has featured articles on TechNet Wiki!

    XAML guy has won 105 previous Top Contributor Awards. Most recent five shown below:

    XAML guy has TechNet Guru medals, for the following articles:

    XAML guy's profile page

    Nitin Mehrotra_MSFT

    Nitin Mehrotra_MSFT is mentioned above.



    Ninja Edit Award Winner
    The author is the reviser, for it is their hand that is quickest!

    SAMIR FARHAT

    SAMIR FARHAT has won 2 previous Top Contributor Awards:

    SAMIR FARHAT has TechNet Guru medals, for the following articles:

    SAMIR FARHAT has not yet had any interviews or featured articles (see below)

    SAMIR FARHAT's profile page



    Another great week of Build, Gurus and knowledge! Thanks!

     

    Best regards,
    Pete Laker (XAML guy)

     


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    As a Premier Field Engineer, I spend a lot of time with customers coast to coast. One common thing I have seen is customers constantly looking for their favorite log viewer (at least mines :) .

    Configuration Baselines to the rescue.

    Anyone that knows me knows I am a huge fan of configuration baselines since they can enable so much outside the box thinking, valuable workflows, and automation workflows that can be presented, OMG it's insane, the fun stuff you can do with Configuration Baselines. Another story for another day.

    So getting CMTrace out in the infrastructure is fairly straight forward, so let's get started.

    Objective:

    • From an RUN Command, type in CMTRACE and have CMTrace pop up.

    To get started here 1st we need to figure out the commands needed to test for the existence of CMTrace. Now before we do that, we need to consider the 1st objective. We need CMTrace in the windows\system32 folder to be able to execute CMTrace from the RUN command.

    Phase One: (Testing for the file)

    To test for the existence of CMTrace we can use the Test-Path PowerShell command. Why PowerShell you may ask because POWERSHELL IS KING, and I can further tune this as much as I would like for any scenario.

    #look for cmtrace.exe
    $cmtrace = Test-Path "c:\windows\System32\cmtrace.exe"
    $cmtrace

    As you can see I store the results of the Test-Path commandlet as a variable, so I can use that variable to evaluate the True or False from the variable.

    The below picture is a negative evaluation. (Meaning CMTrace IS NOT in the tested location)

    After I put CMTrace in the tested path you get the picture below showing a good evaluation. (Meaning CMTrace IS in the tested location)

    Phase Two: (Remediating the file)

    Now that we know how to test for the existence of the file and we also have the extra value of evaluating the file existence on True or False, we can get down to remediation if the value equals false.

    #copy cmtrace to c:\temp
    Copy-Item -Path "\\scapss\SMS_SCA\tools\cmtrace.exe" -Destination "C:\Windows\System32\cmtrace.exe" -Verbose

    Phase Three: (Putting it Together)

    Now that we know how to detect for the file and remediate of the file IS NOT there. Off to create our Configuration Item with Remediation and Configuration Baseline to deploy.

    Below you will see screenshots of how the Configuration Item is Configured.

    Configuration Baseline Configuration:

    NOTES:

    Change values and locations as needed within the script. This script and Configuration Baselines are meant for testing use only.

     

    @SCCMAvenger


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    Hello, Wiki Ninjas!

    Yesterday is Friday with International Community Update. (Sorry for 1 day delay.)

    The end of March is as follows:

    The topic of this month:

    • The articles of Turkish exceeded 2500!
    • French article reached 600!
    • Italian is close at hand to Persian! Order may be reversed next month.

    Thank you!!

    Tomoaki Yoshizawa (yottun8)
    Blog: blog.yottun8.com
    Facebook: Tomoaki Yoshizawa
    twitter: @yottun8
    TechNet Profile: Tomoaki Yoshizawa


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    Olá Wiki Ninjas do Brasil.



    Sejam muito bem-vindos a mais um sábado com os Top Contribuintes da Semana.

    Em vermelho os contribuintes do Brasil que mais destacaram na colaboração geral.

    As contribuições da semana é como segue:







    ESTATÍSTICAS WIKI

    386 usuários contribuíram com 2.654 páginas, 12.996 revisões e 7.900 comentários.


     

    Ninja Award Prêmio Maiores Revisores 
    Quem fez mais revisões individuais

     

    #1 Ana Gauna com 17 revisões.

      

    #2 Renato Groffe com 15 revisões.

      

    #3 Peter Geelen com 5 revisões.

      

     

    Ninja Award Prêmio Artigos mais atualizados  
    Quem atualizou mais artigos

     

    #1 Peter Geelen com 4 artigos.

      

    #2 Diego Gouveia com 1 artigos.

      

    #3 Renato Groffe com 1 artigos.

     

    Ninja Award Prêmio maioria dos artigos revisados  
    Artigo com mais revisões em uma semana

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é O novo mecanismo de log do ASP.NET Core 1.0, escrito por Renato Groffe. Ele foi revisto 14 vezes na semana passada.

    O revisor desta semana foi Renato Groffe,

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Wiki Portal: Plataformas, escrito por Jorge Barata [JB]. Ele foi revisto 8 vezes na semana passada.

    Os revisores desta semana foram Peter Geelen& Ana Gauna

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Wiki portal: Instalação, escrito por Jorge Barata [JB]. Ele foi revisto 6 vezes na semana passada.

    Os revisores desta semana foram Peter Geelen& Ana Gauna

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Alterando a senha de vários usuários em uma OU, escrito por Diego Gouveia. Ele foi revisto 3 vezes na semana passada.

    O revisor desta semana foi Diego Gouveia,

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Wiki Portal: Mensageria, escrito por Luciano Lima [MVP] Brazil. Ele foi revisto 3 vezes na semana passada.

    Os revisores desta semana foram Peter Geelen& Ana Gauna

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Wiki Portal: Desenvolvimento, escrito por Jorge Barata [JB]. Ele foi revisto 1 vez na semana passada.

    Os revisores desta semana foram Peter Geelen& Ana Gauna

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Adicionar EndPoints com Load Balance dentro do Azure, escrito por Roger Dias. Ele foi revisto 1 vez na semana passada.

    O revisor desta semana foi Roger Dias,

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Remover Aviso Sonoro de Novo Email no Exchange OWA, escrito por Fernando Lugão Veltem. Ele foi revisto 1 vez na semana passada.

    O revisor desta semana foi Fernando Lugão Veltem,

     

    Esta semana, a maioria que brincava com artigo é Como resetar as credenciais de uma VM ARM no Azure, escrito por Bruno N. L. Faria. Ele foi revisto 1 vez na semana passada.

    O revisor desta semana foi Bruno N. L. Faria,

     

     

    Ninja Award Prêmio do artigo mais popular  
    Colaboração é o nome do jogo!

     

    O artigo a ser atualizado pela maioria das pessoas desta semana é Wiki Portal: Mensageria, escrito por Luciano Lima [MVP] Brazil

    Os revisores desta semana foram Peter Geelen& Ana Gauna

     

    O artigo a ser atualizado pela maioria das pessoas desta semana é Como resetar as credenciais de uma VM ARM no Azure, escrito por Bruno N. L. Faria

    O revisor desta semana foi Bruno N. L. Faria,

     

    O artigo a ser atualizado pela maioria das pessoas desta semana é Adicionar EndPoints com Load Balance dentro do Azure, escrito por Roger Dias

    O revisor desta semana foi Roger Dias,

     



    Agradecemos bastante a todos os nossos contribuintes por mais uma excelente semana de colaboração.

    Estamos felizes por esse grupo se dedicar a comunidade do Brasil e a colocar em destaque.

    Na semana que vem nós voltaremos com mais destaques.

    Boa semana a todos e obrigado.



    Wiki Ninja Hezequias Vasconcelos @++


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