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    18 февраля 2016 года в Москве состоялась конференция "BPM: почему надо управлять бизнес-процессами", организованная CNews Conferences и CNews Analytics.

    На конференции обсуждались многосторонние вопросы об управлении бизнес-процессами – начиная с подготовки соответствующих специалистов и заканчивая прикладными средствами для моделирования бизнес-процессов. В последнем аспекте особое внимание было уделено Microsoft Visio, как готовому решению для BPM. К слову, согласно исследованию ABPMP Russia, о котором рассказывалось на конференции, 60 % российских компаний используют для описания своих бизнес-процессов именно Visio.

    Эксперт по развитию решений Project & Visio компании Microsoft Юрий Рубцов рассказал на конференции о новейшей версии Visio – Visio 2016, а партнёр Microsoft, компания «Лион Софт», в лице Игоря Моренко представил свое решение на базе Microsoft Visio - Enterprise Explorer, которое позволяет объединять бизнес-модели из отдельных диаграмм Visio.

    Юрий Рубцов, эксперт по развитию решений Project & Visio, Microsoft

    Игорь Моренко, компания «Лион Софт»

    В ходе обсуждений на конференции отдельное внимание уделялось диалогу ИТ с бизнесом для достижения максимальной эффективности предприятий. Стоит отметить, что конференция вызвала живой интерес бизнес-сообщества и привлекла более 150 участников.


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    El concepto de ciudades inteligentes ha sido rebasado más allá de que el gobierno solucione problemas logísticos de movilidad urbana con el uso de la tecnología, ahora el poder de los datos supera el concepto e involucra a más actores para crear las Naciones Inteligentes, donde gobierno, academia, grandes empresas y nuevas empresas, se unen para resolver algunos de los más complicados retos sociales a través de tecnologías como la nube, IoT...(read more)

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    本日より、一般向け Office 365 製品のキャッシュバック キャンペーンを開始いたします。

    キャンペーン期間中に、対象製品をご購入いただき、お申し込みをいただいた方全員に、キャッシュバックを実施します。最新の Office 2016 と 1TB の オンライン ストレージ などが使える Office 365 製品を、お得に購入できるチャンスをお見逃しなく。

    詳しくは以下をご確認ください。


    Office 365 キャッシュバック キャンペーン

    【購入期間】2016 年 2 月 26 日 (金) ~ 2016 年 4 月 24 日 (日)

    【応募締切】2016 年 5 月 13 日 (金) 当日消印有効

    【対象製品・キャッシュバック金額】

    ※ ご購入製品 1 個に付き 1 回のご応募となります。ご購入いただいた個数分のご応募が可能です。

    ※ POSAカード版、 ダウンロード版、パッケージ版が対象となります。

    ※ 日本マイクロソフトの裁量でキャンペーン内容を変更することもございます。

    申し込み方法や、キャンペーンの詳細は、こちらをご確認ください。


    Office 365 製品 オンライン販売店

    Amazon co.jp

    株式会社エディオン

    株式会社ヤマダ電機

    株式会社ヨドバシカメラ

    Microsoft Store

     


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    Olá Comunidade TechNet Wiki!

    Hoje é Quinta-Feira Conselho Spotlight!

    Meu nome é Jefferson Castilho e trago as novidades dos eventos que ocorreram em março para a comunidade Microsoft.

    TechNet Virtual Conference 2016

    No dia 01 até 3 de Março teremos o TechNet Virtual Conference 2016 que será separados em 3 dias voltados para temas como Windows 10 e Mobilidade, Infraestrutura On Premisses e Cloud. Para saber mais acesse o site "http://www.technetvc.com/".

    Colaborando no Technet Wiki


    Em uma iniciativa do Mundo TI Brasil  no dia 08/03 as 22:00 iremos trazer as novidades e divulgação do trabalho do Technet Wiki dentro da comunidade, no qual os membros do TechNet Wiki  /  /  irão palestrar sobre o assunto com um conteudo super interessante.

    Venha nos ajudar contribuindo com a comunidade Technet Wiki BR.

    Até a próxima!

       

    Até a próxima!

    Wiki Ninja Jefferson Castilho ( BlogTwitterWikiPerfil Facebook)


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    Exchange 2013 は以前のバージョンに比べ、出力されるログの種類も増えていることは Exchange 2013 を運用されている方にとってはよくご存じの内容かと思います。

    これらのログが存在することで、問題が発生した際のトラブルシューティングをより円滑に進めることができるようになっていますが、これらのログ ファイルについては Exchange 2013 の CU6 でさらに種類が増え強化されています。

    しかしその反面 CU6 以降のバージョンを適用してしばらく経過した後に、Exchange のインストール ディレクトリが存在するディスク容量が逼迫してしまっていたといったお問合せをいただくことがありました。

    ※ 運用状況にもよりますが、CU6 以降では以前の CU に比べ、Exchange 関連のログ量が数 GB 程度増えたといった報告があります。

    Exchange 2013 ではシステム要件として OS や Exchange の DB が使用する領域以外に 30GB のディスク領域を用意する必要があり、多くの環境では各ドライブの使用量を監視いただいていることやディスク容量に余裕を持って運用されていることかと思いますが、もし Exchange 2013 がインストールされたディスクの空き領域が残り少なくなってきた場合は以下の内容をご確認の上、早めの対処をご検討いただければと思います。

    まずはどんなファイルにより多くの領域が使用されているか確認しましょう
    ドライブの使用領域が残り少なくなってきた場合、基本的には出力されるログ量を保存可能なディスク容量をご用意いただく必要がありますが、不要なファイルやディレクトリなどが存在するようでしたら、まずはそれらの退避や削除などをご検討いただければと思います。

    徐々にドライブの使用量が増え続けているような状況であるものの 「何が増えた (増えている) のかわからない」 という場合は以下のようなツール (Get-DirSizeFunction.ps1) を使って簡単に特定のドライブ配下の使用量等を確認することができますので、お試しいただければと思います。
    増加傾向を確認する場合はこのツールを使用して、定期的に使用量を確認・比較し、増加傾向にある情報を特定していきます。

    Title : コンピューターで多くの領域を占有しているフォルダーを確認する方法はありますか
    URL : https://gallery.technet.microsoft.com/scriptcenter/4e83afe2-ebdf-414a-bfc9-36e76b7e9750

    簡単にではありますが Get-DirSizeFunction.ps1 の使い方についてご説明します。

    1. 上記の公開情報内に記載されている Get-DirSizeFunction.ps1 のコードをコピーして、 “Get-DirSizeFunction.ps1” という名前で保存し、サーバー上に配置します。

       2. Get-DirSizeFunction.ps1 を配置したサーバーで PowerShell を起動し、以下のように実行してスクリプトを読み込みます。

          . "< Get-DirSizeFunction.ps1 のパス>

       例 :
          . " C:\Script\Get-DirSizeFunction.ps1"
          ※ 最初の <ドット> を忘れないようにご注意ください。

       3. 続けて以下のコマンドを実行すると、指定したドライブ配下の各ディレクトリのサイズを確認することができます。
          出力量が多いので、CSV ファイル等へエクスポートしていただくと、確認し易くなります。
          ※ 情報が取得できないフォルダがある場合エラーが表示されますが、処理は中断されません。

         Get-DirSize -Path <対象のドライブ>

        例 : C ドライブ配下の情報を CSV ファイルに出力する
        Get-DirSize -Path C:\ | Export-Csv –Path C:\temp\DirSize.csv

    空き容量が逼迫しているため、確認できるほどの余裕がない場合
    とはいっても、場合によっては早急に対応しないとドライブの空き領域が枯渇してしまう状況もあるかと思います。

    そのような場合は残念ながらファイル等を削除するか、別の領域に移動するかの選択肢しかありません。

    Exchange 2013 サーバー上でこのような状態になった場合は、ひとまず Exchange のインストール パスの配下に存在する Logging フォルダー配下のログ ファイル等に対してこれらの対応をすることで、ある程度の余裕を確保することが可能かと思います。

    ※ ログファイルを削除しても、特に Exchange サーバーの動作に影響はありません。

    しかし、ログを削除しても再びログが生成され根本的な解決には至りませんので、あくまでも一時的な対応とお考えいただければと思います。
    いくつかのログ ファイルやフォルダーについては保持期間や保存される最大容量を制御する、あるいは出力先を変更することが可能なものもあります。
    今回は公開情報より出力先の変更が可能であるログ ファイルとその変更手順について以下にお纏めしました。

    もしディスク容量を増やすことが難しいような状況になった場合はログ ファイルの出力先の変更をご検討いただければと思います。

    A. %ExchangeInstallPath%Logging\TransportRoles\Logs\FrontEnd の出力先変更 (CAS のみ出力)
    ================
    フロントエンド トランスポート 関連のログファイルは複数存在します。
    以下のコマンドにて各ログファイルの現在の出力先を確認することが可能です。

       Get-FrontendTransportService | fl Name,*LogPath                   

    既定では以下の設定となっています。
    ConnectivityLogPath    : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\FrontEnd\Connectivity
    ReceiveProtocolLogPath : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\FrontEnd\ProtocolLog\SmtpReceive
    SendProtocolLogPath    : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\FrontEnd\ProtocolLog\SmtpSend
    AgentLogPath           : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\FrontEnd\AgentLog
     
    これらのログ ファイルの出力先は Set-FrontendTransportService コマンドを使用して個別に設定を変更することが可能です。
    例えば ConnectivityLog の出力先を変更するには以下のように実行します。

       Set-FrontendTransportService –Identity <変更対象の CAS サーバー名> -ConnectivityLogPath “<ログの出力先>”

       例 :
       Set-FrontendTransportService –Identity CAS01 -ConnectivityLogPath “D:\TransportRoles\Logs\FrontEnd\Connectivity”

    設定する際のパラメーターについては以下の Technet をご確認ください。

    Title : Set-FrontendTransportService
    URL : https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/jj215695(v=exchg.150).aspx

    B. %ExchangeInstallPath%Logging\TransportRoles\Logs\Mailbox の出力先変更 (MBX サーバーのみ出力)
    ================
    メールボックス トランスポート関連のログファイルは複数存在します。
    以下のコマンドにて各ログファイルの現在の出力先を確認することが可能です。

       Get-MailboxTransportService | fl Name,*LogPath

    既定では以下の設定となっています。

    ConnectivityLogPath       : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Mailbox\Connectivity
    ReceiveProtocolLogPath   : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Mailbox\ProtocolLog\SmtpReceive
    SendProtocolLogPath      : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Mailbox\ProtocolLog\SmtpSend
    MailboxSubmissionAgentLogPath  : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Mailbox\AgentLog\Submission
    MailboxDeliveryAgentLogPath      : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Mailbox\AgentLog\Delivery
    MailboxDeliveryThrottlingLogPath  : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Throttling\Delivery

    これらのログ ファイルの出力先は Set-MailboxTransportService コマンドを使用して個別に設定を変更することが可能です。
    例えば ConnectivityLog の出力先を変更するには以下のように実行します。

       Set-MailboxTransportService –Identity <変更対象の MBX サーバー名> -ConnectivityLogPath “<ログの出力先>”

       例 :
       Set-MailboxTransportService –Identity MBX01 -ConnectivityLogPath “D:\TransportRoles\Logs\Mailbox\Connectivity”

    設定する際のパラメーターについては以下の Technet をご確認ください。

    Title : Set-MailboxTransportService
    URL : https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/jj215711(v=exchg.150).aspx

    C. %ExchangeInstallPath%TransportRoles\Logs\MessageTracking  (MBX , Edge サーバーで出力)
    %ExchangeInstallPath%TransportRoles\Logging\IRMLogs  (MBX , Edge サーバーで出力)
    %ExchangeInstallPath%TransportRoles\Logs\JournalLog  (MBX サーバーのみ出力)
    %ExchangeInstallPath%TransportRoles\Logs\Hub (MBX サーバーのみ出力)
         %ExchangeInstallPath%TransportRoles\Logs\Edge (Edge サーバーのみ出力)
    ================
    トランスポート関連のログファイルは複数存在します。
    以下のコマンドにて各ログファイルの現在の出力先を確認することが可能です。

       Get-TransportService | fl Name,*LogPath

    既定では以下の設定となっています。

    -- MBX サーバー
    ConnectivityLogPath         : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\Connectivity
    MessageTrackingLogPath      : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\MessageTracking
    IrmLogPath                  : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\Logging\IRMLogs
    ActiveUserStatisticsLogPath : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\ActiveUsersStats
    ServerStatisticsLogPath     : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\ServerStats
    ReceiveProtocolLogPath      : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\ProtocolLog\SmtpReceive
    RoutingTableLogPath         : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\Routing
    SendProtocolLogPath         : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\ProtocolLog\SmtpSend
    QueueLogPath                : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\QueueViewer
    WlmLogPath                  : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\WLM
    AgentLogPath                : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Hub\AgentLog
    JournalLogPath              : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\JournalLog
    -- Edge サーバー
    ConnectivityLogPath         : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\Connectivity
    MessageTrackingLogPath      : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\MessageTracking
    IrmLogPath                  : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\Logging\IRMLogs
    ActiveUserStatisticsLogPath : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\ActiveUsersStats
    ServerStatisticsLogPath     : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\ServerStats
    ReceiveProtocolLogPath      : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\ProtocolLog\SmtpReceive
    RoutingTableLogPath         : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\Routing
    SendProtocolLogPath         : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\ProtocolLog\SmtpSend
    WlmLogPath                  : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\WLM
    AgentLogPath                : C:\Program Files\Microsoft\Exchange Server\V15\TransportRoles\Logs\Edge\AgentLog

    これらのログ ファイルの出力先は Set-TransportService コマンドを使用して個別に設定を変更することが可能です。
    例えば ConnectivityLog の出力先を変更するには以下のように実行します。

       Set-TransportService –Identity <変更対象の MBX,Edge サーバー名> -ConnectivityLogPath “<ログの出力先>”

       例 :
       Set-TransportService –Identity MBX01 -ConnectivityLogPath “D:\TransportRoles\Logs\Mailbox\Connectivity”

    設定する際のパラメーターについては以下の Technet をご確認ください。

    Title : Set-TransportService
    URL : https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/jj215682(v=exchg.150).aspx

    参考情報
    =============
    Title : メッセージ追跡を構成する
    URL : http://technet.microsoft.com/ja-JP/library/aa997984(v=exchg.150).aspx

    Title : プロトコル ログ出力を構成する
    URL : https://technet.microsoft.com/ja-JP/library/bb124531(v=exchg.150).aspx

    Title : Information Rights Management のログ出力を有効または無効にする
    URL : http://technet.microsoft.com/ja-JP/library/ff686962(v=exchg.150).aspx

    Title : スパム対策エージェントのログの構成
    URL : https://technet.microsoft.com/ja-JP/library/bb691337(v=exchg.150).aspx

    Title : 接続ログを構成する
    URL : https://technet.microsoft.com/ja-JP/library/aa996827(v=exchg.150).aspx

    Title : ルーティング テーブル ログ出力を構成する
    URL : http://technet.microsoft.com/ja-JP/library/bb201696(v=exchg.150).aspx

    Title : パイプライン トレースを構成する
    URL : http://technet.microsoft.com/ja-JP/library/jj916678(v=exchg.150).aspx

    以上となります。
    今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。


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    Aujourd'hui Stanislas et Arnaud sont fidèles au poste pour commenter l'actualité, autour de deux événements. Tout d'abord, à quelques jours de l'ouverture de la RSA Conference 2016 , Microsoft publie quelques annonces concernant la sécurité d'entreprise à l'heure de la mobilité et du cloud. Ensuite nous nous intéressons aux périphériques Windows 10 et Windows 10 Mobile annoncés lors...(read more)

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    Posted by: ブレット アーセナル (Bret Arsenault)
    マイクロソフト コーポレーション
    最高情報セキュリティ責任者 (Chief Information Security Officer)

       

    Progress Report: Enterprise security for our mobile-first, cloud-first world の抄訳をベースにしています) 

    昨年 11 月、マイクロソフト CEO のサティア ナデラ (Satya Nadella) は、エンタープライズセキュリティに向けた新たなアプローチの必要性を説明し、マイクロソフトが行っている投資について紹介しました。この新たなアプローチは、お客様の保護・検知・対処というセキュリティ体制の確立を加速させるものです。

    マイクロソフトやお客様のデータを保護しながらネットワークを安全に保つことは最優先事項です。マイクロソフトの Chief Information Security Officer(最高情報セキュリティ責任者)として、私はサイバーセキュリティにおける保護・検知・対処を加速できる新たなテクノロジで自社のセキュリティ体制を強化する方法をつねに模索してきました。

    マイクロソフトの社内環境の保護は、複数のプラットフォームを活用して、世界中にある 100 万台以上の社内デバイスのセキュリティの管理にもつながります。マイクロソフトのコンピューティング環境の多様性は、お客様の環境に反映できることも多いため、セキュリティ上のニーズに対応するサービス開発に役立ちます。多くの場合、マイクロソフトのテクノロジに最初に触れるのは私のチームになります。製品が市場に投入される前にお客様に満足いただけるよう取り組んでいます。

    攻撃者が巧妙になればなるほど、ネットワーク全体を通じたリアルタイムの洞察力や攻撃を予防できる高いインテリジェンスでセキュリティ脅威の一歩先を進めるようにすること、セキュリティデータと脅威に関するインテリジェンスを関連づけて問題の本質を見抜くこと、パートナーや業界全体で協力し広範で包括的なアプローチを目指すこと。マイクロソフトがお客様に提供するセキュリティへのアプローチの背景には、これら 3 つのポイントが必須です。そのアプローチとはパートナーと業界全体の協力と、インテリジェントセキュリティグラフから得た洞察力に基づく包括的で迅速なセキュリティプラットフォームです。サティアがセキュリティへのマイクロソフトの新たなアプローチについて語ってから 100 日が経過しましたが、その間にいくつかの成果を出すことができましたので本日ご紹介します。

         

    安全なプラットフォーム

    IT 部門が企業データと資産を保護しつつ、迅速にイノベーションを実現できるように、マイクロソフトのプラットフォームの強化を数多く行いました。

    • Microsoft Cloud App Security の提供開始
      クラウドアクセスセキュリティブローカー(CASB)の大手ベンダーである Adallom を 9 月に買収したことで、マイクロソフトは SaaS アプリケーション内の顧客データの保護に向けた多大な投資を行いました。この買収時点から、Adallom の専門知識とテクノロジを Microsoft Azure と Office 365 のクラウドセキュリティ機能に役立てるために尽力してきました。
    • 本日、Adallom のテクノロジに基づいた Microsoft Cloud App Security が 2016 年 4 月に一般提供開始されることを発表します。Microsoft Cloud App Security は、ネットワークの可視性と統制について、IT 部門がオンプレミスで有していたのと同等レベルの内容を、Box、SalesForce、ServiceNow、Aria、そして、当然ながら Office 365 といった SaaS アプリケーションでも可能にします。
    • 追加情報については、Active Directory チーム ブログ(英語)をご参照ください。
    • Office 365 の新たなセキュリティ機能強化
      Microsoft Cloud App Security は、Office 365 に新しく先進的なセキュリティ管理機能を提供し、IT 部門の可視性と統制を改善します。以下の内容を含む新しい機能が追加されます。
      • 先進的なセキュリティアラート: サービスに異常または不審な挙動が見られた場合に対処できるよう Office 365 管理者に通知します。
      • Cloud App Discovery: ユーザーがどのクラウドサービスに接続しているかIT部門が分析できるようにします。
      • アプリケーション利用許可: ユーザーが Office 365 への接続を許可したサードパーティのサービスを承認または無効化する機能を提供します。
    • これらの Office 365 のセキュリティ関連新機能の追加情報については、本日の Office ブログ(英語)をご参照ください。
    • SharePoint Online と OneDrive for Business のための Customer Lockbox を第 2 四半期初頭から提供開始
      メールボックスや文書コンテンツに関するお客様のトラブルシューティングの際、マイクロソフトのエンジニアが Office 365 サービスへのアクセスを要求しなければならないという、きわめてまれなケースにおいて、エンジニアはマイクロソフト社内で複数階層の承認を得る必要があります。12 月に Customer Lockbox for Exchange Online の一般提供開始を開始することで、本承認プロセスにお客様も組み込まれることになります。
    • 本日、Customer Lockbox for SharePoint Online と OneDrive for Business が、本年第2四半期初頭から提供開始されることを発表します。Customer Lockbox を Office 365 の追加サービスに拡張することで、Office 365 内のデータに対する新たな承認権限、さらなる透明性、統制の強化をお客様に提供します。
    • Customer Lockbox for SharePoint と OneDrive for Business についての追加情報は Office ブログ(英語)の記事をご参照ください。
    • Azure Security Center におけるセキュリティ管理とレポーティングオプションの追加
      お客様は自社において Azure サブスクリプションのセキュリティ設定を個別で行うことができます。そしてひとつのサブスクリプション内で異なるセキュリティ要件のワークロードを稼働している状況に対応するために、サブスクリプションごとにセキュリティポリシーを設定できることに加えて、リソースグループ単位でセキュリティポリシーを設定できるオプションが追加されました。これにより特定のワークロードのセキュリティ要件に応じてポリシーを調整することが可能になります。
    • 新たに提供される Power BI Dashboard により、お客様は推奨事項やセキュリティアラートの可視化、分析、フィルターが可能になります。これはモバイルデバイスなど、どこからでも実行可能です。Power BI Dashboard を使用してお客様は攻撃の動向やパターンを把握することができるようになります。
    • Azure ブログ(英語) では、この新しい強化機能に関する追加情報を提供しています。
    • Microsoft Operations Management Suite (OMS)のセキュリティと監査機能の拡張
      再設計されたセキュリティ監査ダッシュボード機能により、お客様のデータセンター全体におけるセキュリティ関連の事象をより的確に把握できるようになります。これには、承認とアクセス制御に関する情報、ネットワーク上の活動、マルウェアからの保護、システムアップデートなどが含まれます。
    • 本記事で触れた Microsoft Operations Management Suite の機能強化についての追加情報は Hybrid Management ブログ(英語)の記事をご参照ください。

    インテリジェントセキュリティグラフ

    お客様が、単純な「保護と回復」のモデルからより包括的な保護・検知・対処という体制へと自社のセキュリティ戦略を変化させるにつれ、インテリジェンスが重要になります。11 月には攻撃の検知機能の向上、対応の迅速化、日々の脅威からのお客様やパートナーのより確実な保護のために、数十億ものデータソースから得られた数兆ものシグナルに基づくインテリジェントセキュリティグラフを活用したマイクロソフト独自の洞察力についてご紹介しました。

    本日提供開始される新製品により、セキュリティシグナル機能がいっそう向上し、マイクロソフトがお客様を、そしてお客様が自身をより確実に保護できるようになります。

    • Azure Active Directory Identity Protection がパブリックプレビューにこの分野におけるマイクロソフトのセキュリティ投資の最良の例のひとつが、Azure Active Directory Identity Protection です。Azure Active Directory のセキュリティ機能は、お客様の個人情報を守ってきたマイクロソフトの経験をもとに、1 日あたり 140 億件に達するログインシグナルの分析から 30 万件の潜在的に不正なアクセスを識別するなど、きわめて高い正確性を実装しています。Azure Active Directory Identity Protection は、これらの成果に基づいており、ブルートフォース攻撃、証明書情報の漏洩、不審な位置からのログイン、ウィルスに感染したデバイス等のシグナルからエンドユーザーや特権ユーザーの疑わしい行動を検知します。これらの情報に基づいて、ユーザーリスクの重要度が計算され、リスクベースのポリシーを設定することで、将来的な脅威に対しても、サービスが自動的に組織における個人情報を保護できるようにします。Azure Active Directory Identity Protection は来週からパブリックプレビューとなります。
    • Azure Active Directory Identity Protection に関する追加情報は Active Directory Team ブログ(英語)の記事をご参照ください。
    • Azure Security Center Advanced Threat Detection
      世界中の数十億台のPCからお客様が送信されたクラッシュダンプを長年にわたり分析してきたことで、マイクロソフトは攻撃を受けたシステムを効率的に識別できるようになりました。これは、失敗した攻撃や動作しなかったマルウェアの結果によるクラッシュが多いからです。
    • Azure Security Center には、この経験から得られた機能が実装されており、Microsoft Azure 内でバーチャルマシンの稼働をしているお客様に対しては先進的な脅威検知機能を提供します。Azure Security Center は、Azure バーチャルマシンから自動的にクラッシュ情報を収集し、データを分析して、バーチャルマシンが攻撃を受けたことを検知した際にはお客様にアラートを送信します。同様に、Azure Security Center には追加のネットワークと挙動の分析機能も統合されました。マイクロソフトは、これらの機能をさらに拡張し、より広範な脅威を検知・解決できるようにするとともに、有用なインテリジェンスをお客様に提供していきます。
    • 本記事で触れた Azure Security Center の新機能に関する追加情報は Azure ブログ(英語)の記事をご参照ください。
    • OMS における新たな脅威可視化機能
      Operations Management Suite は、マイクロソフトのセキュリティ脅威に対するグローバルなインテリジェンスを活用し、ファイアウォールのログ、Wire Data、IIS ログにより、サーバーが不審なIPアドレスとやり取りしていることが発覚した場合にはアラートを送信します。これらの攻撃の発信元を対話型のマップ上で表示することで、お客様は可視化された攻撃パターンとドリルインで詳細な情報を参照できるようになります。
    • 本記事で触れた Microsoft Operations Management Suite の機能強化に関する追加情報は Hybrid Management ブログ(英語)の記事をご参照ください。

    パートナーとの協業

    今日お客様が直面するセキュリティの課題を一企業が単独で解決することはできません。これがマイクロソフトのアプローチにおいて、セキュリティのエコシステムとあらゆるパートナー企業が重要になる理由です。本日、お客様が信頼しているセキュリティソリューションをクラウド上で実行することを今まで以上に容易にするAzure Security Center パートナーソリューションを発表します

    • Azure Security Center のパートナーサービスの拡張
      今後数週間のうちに、Azure Security Center は次世代ファイアウォールが推奨する環境を用意し、顧客が数クリックで Check Point vSEC を使用できるようになります。Cisco と Fortinet が提供する次世代ファイアウォールソリューションと同様に、Imperva SecureSphere と Imperva Incapsula の Web Application Firewall ソリューションにも対応します。これらのパートナーソリューションのアラートも Security Center に統合され、お客様は Azure のリソースに影響を与えるセキュリティ問題の閲覧と対策を1箇所で行うことができるようになります。
    • この新しい Azure Security Center のパートナー向けサービスの追加情報については Azureブログ(英語)の記事をご参照ください。

    お客様は、現在そして未来の脅威からの保護を強化するために、本日発表したテクノロジを今から使用し始めることができます。来週開催される RSA Conference 2016 において今後お客様を保護するためのマイクロソフトのアプローチ、提供するプラットフォーム、インテリジェンス、そしてパートナーのコミットメントについてさらに紹介していきます。


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  • 02/25/16--22:09: Beyond SMB Live
  • Q: (From Jay)

    Is there any formal training available for some of the add-ons we learned about today?

    • Azure AD premium
    • EMS
    • Intune
    • Azure DRaas / Azure backup
    • E5

     

    A:

    I’ve grouped them based on common topics, but here are some resources:

    EMS / Azure AD / Microsoft Intune / Azure Rights Management

    https://mspartnerlp.mspartner.microsoft.com/LearningPath/LearningPath/DLPaths?trackId=2878&rowId=3561

    Azure Backup/DR

    https://azure.microsoft.com/en-us/documentation/articles/backup-configure-vault/

    Office 365 Enterprise E5

    http://blogs.technet.com/b/uspartner_ts2team/archive/2015/10/20/skype-for-business-online-academy.aspx

     

    SDeming Face  Steve


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    Как разнообразить наполнение сайта контентом? Вы можете поместить библиотеку документов с сервиса Docs.com или видео, управление которым осуществляется на портале Office 365 Видео, на сайте SharePoint Office 365.

    ...(read more)

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    Ten čas ale letí! Ani se tomu nechce věřit, že je to již 10 let, co první příspěvek na českém TechNet blogu spatřil světlo světa. Původní “zakladatel” Radim Petratur již s námi v Microsoftu není. Ovšem jen několik málo měsíců po vydání prvního příspěvku přišel do tehdejšího DPE oddělení Karel Florian (KFL), který plnil stránky TechNet blogu několik...(read more)

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  • 02/25/16--23:30: The TechNet UK Blog Awards
  • 2015 was the TechNet UK Blog’s strongest year since its formation some five-and-a-half years ago. We saw a record number of readers, reached 11k followers on our @TechNetUK Twitter channel and grew our network of expert contributors from within the IT Pro community. In the spirit of awards season, it is these community contributors, old and new, that we want to celebrate in our annual honours list. Without their great work, giving up time in their busy schedules, the TechNet UK Blog would be a very different blog indeed (if it even existed!).

    With so many fantastic contributors, identifying the top 10 for 2015 was a difficult process. After much deliberation – and a lot of math – we finally got there! 

    Gavin Payne Gavin Payne A Microsoft Certified Architect and Microsoft Certified Master, Gavin Payne is one of our stand-out bloggers. He is a regular contributor of top articles, covering topics across the IT Pro spectrum. His article, What IoT technologists can learn from F1, proved massively popular on Twitter – people are still tweeting about it to this day!
    Ed Jones Ed Jones It shouldn’t be a surprise that Firebrand’s Ed Jones features on our awards list. The star blogger repeated his feat of 2014, providing us with more articles in 2015 than anyone else. Ed specialises in IT training and certifications, with his top article covering Getting ready for Windows Server 2016.
    Paul Winstanley Paul Winstanley Nobody came close to Paul Winstanley when it came to number of readers. His article, Windows 10 Internet of Things, was the best performing blog article of the year. Another one of his articles, Microsoft Edge: The new fast browser for Windows 10, was not far behind!
    Rick Delgado Rick Delgado Freelance tech writer Rick Delgado is one of our most prolific bloggers, producing exciting and thought provoking articles every month. His focus is on new technologies and how they can help us and our planet, providing something a bit different to the blog. Rick’s latest article, Chief Information Officers: Pioneering change, is well worth a read.
    RichardSiddaway Richard Siddaway MVP Richard Siddaway is our go-to PowerShell expert. When he’s not flying around the world talking at global PowerShell events, we are very lucky to have him write for us. His PowerShell series is one of the biggest series on the blog. If you haven’t had a chance to read any of it yet, here’s Why you need to learn PowerShell.
    Peter Egerton Peter Egerton Microsoft System Center Consultant Peter Egerton produced much of our top performing Windows 10 related content last year. The Community Leader for the Windows Management User Group (WMUG) proved a popular writer among our readers – most notably with Windows 10 deployment in your business: where to begin.
    Vadym Fedorov Vadym Fedorov Solutions Architect Vadym Fedorov is a bit different to most of our contributors – he writes for us from Eastern Europe! In 2015, Vadym won our Learning at Work Week competition with his article Learn, learn and once again, learn!. The article looked at how you can continue keeping your knowledge up to date.
    David Dixon David Dixon IT Consultant David Dixon may have only written two articles for the blog in 2015, but what two articles they were! Both DNS: The key to a successful Office 365 migration, and Office 365…the journey continueswere massive hits, catapulting David to second place in the number of readers for 2015.
    Alan Richards Alan Richards Office 365 MVP Alan Richards produced two of the best performing pieces of careers content in 2015: How to get the skills you need for a modern IT universe and How moving to the cloud can benefit your career. Alan is a regular speaker and blogger so you can expect to see him out and about at events!
    Colin Chapman Colin Chaplin Freelance Infrastructure Architect Colin Chaplin has been one of our top contributors for the past few years. His article, File considerations when moving to the cloud, was one of the top performing articles in 2015 and is well worth a read!

    Of course, there are many fantastic contributors who could have made this list, we are truly grateful to each and every one of them!

    Who has been your favourite contributor? Let us know below!


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    (この記事は 2016 年 2 月 10 日に Exchange Team Blog に投稿された記事 Exchange Server Deployment Assistant Updated with New Exchange 2016 Scenariosの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

     

    このたび、Exchange Server 展開アシスタントが新たにアップデートされました。

     
    これにより、Exchange 2010 が既にインストールされている場合に、展開アシスタントを使用すると Exchange 2016 ベースのハイブリッド展開を構成できます。Exchange 2016 ベースのハイブリッド展開を構成することで、クロスプレミスの電子情報開示、安全性が強化されたメール機能、複数の Active Directory フォレストのサポート、OAuth によるフェデレーションのサポートなど、多数の機能をご利用いただけるようになります。

     
    この新しいシナリオに加えて、展開アシスタントは次の既存シナリオにも対応しています。

    • 既存の Exchange が展開されていない環境に Exchange 2016 を展開する
    • Exchange 2010 から Exchange 2016 にアップグレードする

     

    現在も、さらに多くのシナリオをできる限り早急に追加するべく取り組みを進めています。提供開始の準備が整いましたら、こちらのブログでご案内いたします。
    展開アシスタントにこれまで馴染みのない方のために簡単に解説しますと、Exchange Server 展開アシスタントは、Exchange のオンプレミス展開、オンプレミス環境と Office 365 でのハイブリッド展開の構成、Office 365 への移行といった場合に役立つ Web ベースのツールです。このツールは主要ブラウザーの大半でサポートされており、最初にいくつかの簡単な質問に答えると、その回答を基に、Exchange の展開手順または構成手順、お客様に合わせたチェックリストが作成されます。作業に必要な情報を Exchange ライブラリで探す必要はありません。展開アシスタントが、漏れなく確実に提供してくれます。


    展開アシスタントによる展開の成功事例をお持ちのお客様や、ツールの機能強化に関するご要望をお持ちのお客様は、ぜひフィードバックやご意見をお寄せください。この記事のコメント欄にご投稿いただくか、edafdbk@microsoft.com まで直接メールをご送付いただくか、展開アシスタントの各ページのヘッダーの [Feedback] リンクからお寄せいただきますようお願いいたします。
    この機能をご活用いただけますと幸いです。

     

    展開アシスタント チーム

     

    ※ 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。


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    (この記事は 2016 年 2 月 10 日に Exchange Team Blog に投稿された記事 On .NET Framework 4.6.1 and Exchange compatibilityの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

     

    昨日、Windows Update における .NET Framework 4.6.1 の分類が「推奨される更新プログラム」に変更されました。

    Exchange Server のサポート一覧 (英語)」でもご紹介しているように、現時点では .NET Framework 4.6.1 は Exchange の "サポート対象外" であり、インストールした場合には特定の問題 (機械翻訳)が発生することが確認されています。

    現在、.NET チームと協力して Exchange をご利用のお客様が .NET Framework 4.6.1 にスムーズに移行できるように作業を進めていますが、サポートが開始されるまでは、お客様の Exchange サーバーではこのバージョンの .NET 更新プログラムのインストールを保留してくださいますようお願いいたします (手順については、サポート技術情報「KB 3133990: .NET Framework 4.6.1 のインストールを一時的にブロックする方法 (機械翻訳)」をご覧ください)。

     

    最新情報 (2016 2 12 )

    一部のお客様から、.NET Framework 4.6.1 が既にインストールされている場合に .NET Framework 4.5.2 にロールバックする方法について問い合わせがありました。以下に手順をご紹介します。

    1. サーバーが既に .NET Framework 4.6.1 に自動更新され、まだ再起動していない場合は、再起動してインストールを完了させます。
    2. Exchange 関連の実行中のサービスをすべて停止します。Exchange Management Shell から以下のコマンドレットを実行します。
      (Test-ServiceHealth).ServicesRunning | %{Stop-Service $_ -Force}
    3. [プログラムの追加と削除] に移動し、[インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして KB3102467 のエントリを見つけます。この更新プログラムをアンインストールし、画面の指示に従って再起動します。
    4. .NET Framework のバージョンが「4.5.2」と表示されることを確認します。.NET Framework 4.5.2 よりも前のバージョンが表示される場合は、[Windows Update] に移動して更新プログラムを確認し、KB2934520 を選択して .NET Framework 4.5.2 をインストールします。4.6.1 (KB3102467) を選択しないように注意してください。画面の指示に従って再起動します。バージョンが「4.5.2」と表示されたら手順 5 に進みます。
    5. 手順 2 のコマンドを使用してサービスを停止します。.NET Framework 4.5.2 の修復を実行するため、オフライン インストーラーをダウンロード (https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=42642) し、セットアップを実行して [修復] オプションを選択します。セットアップが完了したら再起動します。
    6. .NET Framework 4.5.2 の 2 月のセキュリティ更新プログラムを適用します。[Windows Update] に移動して更新プログラムを確認し、KB3122654 と KB3127226 をインストールします。KB3102467 を選択しないように注意してください。インストールが完了したら再起動します。
    7. 再起動後、.NET Framework のバージョンが 4.5.2 であること、セキュリティ更新プログラム KB3102467 と KB3122654 がインストールされていることを確認します。
    8. 今後 .NET Framework 4.6.1 が自動インストールされないようにブロックするには、こちらのページ (機械翻訳)の手順を実行します。

    上記の手順をテストしてくれた Marc、Nasir、Brett に感謝します。

    Nino Bilic

     

    ※ 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。


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    (この記事は 2016 年 2 月 1 日に Project Support Blog に投稿された記事 Project Online: Resource Engagements Newsの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

     

    近日中に、Project Online のリソース予約機能に関するメッセージがお客様 (またはお客様の企業のグローバル管理者) の Office 365 メッセージ センターに配信されます。また、この機能についてよく寄せられる質問のドキュメントも更新されています (Sonia の協力に感謝します)。

     

    現在、すべての Project Online ユーザーの方に、リソース予約機能を 2016 年 9 月 22 日までの任意の時点でアクティブ化できること、およびこれを経過すると自動的にアクティブ化されることをお知らせしています。このほか、2 か月後の 2016 年 4 月 4 日以降新たにプロビジョニングされる PWA インスタンスでは、リソース予約機能が既定でアクティブ化されることもお伝えしています。今回リマインダーをお送りしているこの機能の詳細については、Julie Kohler が執筆したブログ記事を参照してください。

     

    よく寄せられる質問のドキュメントに記載されていない不明点がありましたら、サポート インシデントとしてご連絡ください。または、この記事のコメント欄へご投稿いただくと迅速な回答が得られる場合があります。

     

    ※ 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。


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    This is a temporary post that was not deleted. Please delete this manually. (66c197f8-02f0-41df-a7b5-2cf58138b683 - 3bfe001a-32de-4114-a6b4-4005b770f6d7)...(read more)

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    Již dnes večer Štepán Bechynský ukáže administrátorům, jak lépe a radostněji spravovat své automatizační skripty. Přednáška začíná v 18:30 v pražské pobočce Microsoftu a zaměřuje se na práci s editorem Visual Studio Code v kombinaci s PowerShellem a hlavně na správu zdrojových kódů pomocí verzovacího systému Git. A protože rádi zkoušíme...(read more)

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    Welcome back!

    This is part three of a three part series to get you up and running with Azure Automation. This post creates and executes an Azure Automation run book. You'll need to have followed the other posts to put the foundation components in place.

    Here's a reminder of the process and the posts.

    Post 1

      1. Create a new user in the Azure Active Directory associated with your subscription (this becomes the Automation Credential)
      2. Assign the user as co-administrator in the subscription
      3. Create an Azure Automation Account

     

    Post 2

      1. Add an Azure Automation Credential
      2. Add an Azure Automation Variable

     

    Post 3

      1. Create a run book that uses the components from posts one and two
      2. Test the run book

       

     

    Let's get to it...

      

    Create a Run Book

    I've written a validation run book. The code checks that our Automation Account is good to go... that everything we've done so far is valid and allows execution of a run book...

    Azure Automation Validation Run Book*

    *Save your version of the code as a .ps1 file on your computer.

     

    Now, either create a new run book, using the following steps, or load the above script from the Run Book Gallery ('Browse gallery') within the portal...

    New-AzureAutomationRunbook-Name"Validation-Run-Book"-Description"Run book to test we're good to go with Azure Automation"-AutomationAccountName"TheBigBadWolf"


      

    Next, assign the script to the run book.

    Set-AzureAutomationRunbookDefinition-Name"Validation-Run-Book"-AutomationAccountName"TheBigBadWolf"-Path.\validation_runbook.ps1-Overwrite

      

      

    Notice that the Set-AzureAutomationRunBookDefinition cmdlet has wrapped our script as a workflow. However, if you were to use the Azure Resource Manager module, with the New-AzureRmAutomationRunBook cmdlet you have a -Type parameter with three options: PowerShell, Graph and PowerShellWorkFlow. You also have a -Path parameter to point to the script.

     

    Test the Run Book

    Right, now log in to the new portal. Chose 'Edit' (Notice the path at the top of the image: Microsoft Azure / Automation Accounts / TheBigBadWolf / Runbooks / Validation-Run-Book)

      

     

    Now, chose 'Test Pane'.

      

    Time for some fun! Click 'Start'.

     

    If all has gone well, you should get an output along these lines.

     

    Right, that's everything.

     

    Conclusion

    I wanted to detail the steps involved in creating an Azure Automation Account, setting up requisite credentials and variables and then creating and running a run book. I wanted to present the information in a concise manner. Hopefully, I've achieved that.

      

     

     

     

     

     


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    (この記事は 2016 年 2 月 10 日に Office Blogs に投稿された記事 Empowering students with Genius Hour—Part 2: Accelerating your geniusの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

     

    今回は、STEM の教育学修士号を持ち、カリフォルニア州のマンテカ統一学区で 5 年生を受け持つかたわら、同州ストックトンの Teachers College of San Joaquin で教育工学を教える Tammy Brecht Dunbar 氏による寄稿記事をご紹介します。

    この記事は、Angela Maiers 氏による無料の電子ブック『Liberating Genius: the First 20 Days (才能の解放: 最初の 20 日間) (英語)』 (OneNote で提供) に基づく実際の授業のようすを詳しく観察した全 3 回のシリーズの第 2 回目です。詳細については、更新版の OneNote の授業計画ノート (英語)をご覧ください。第 1 回「Accepting your genius (才能を認める)」と、第 2 回「Accelerating your genius (才能を伸ばす)」が含まれています。

    人は 17 回褒められて初めて自分に自信を持つと言われます。ジーニアス アワーの一環として生徒の才能を引き出す取り組みである「Liberating Genius (英語)」を導入して以来、カリフォルニア州マンテカ統一学区の 5 年生、9 号室の生徒は、そこまで褒められなくても自分の才能、アイデア、情熱は価値あるものだと信じられるようになりました。生徒たちは、そうした才能を他者のために使っています。

    他者を助けることで才能を伸ばす

    生徒はしっかりと、すぐにこの考え方を受け入れることができたため、「Accepting your genius (才能を認める)」のセクションから「Accelerating your genius (才能を伸ばす)」のセクションに授業を進めることができました。そのとき、タイミングよく 2 つの出来事が起きました。

    1 つ目は、ホリデー シーズン恒例のフード ドライブ (缶詰の寄付を募る運動) のチラシを配布したときのことです。生徒はそのチラシをかばんに入れる前に、地域のフード バンクについて、また同施設が何世帯の家族に食料を提供しているのかを質問してきたのです。私は驚きました。何個の缶詰が 4 人家族の 1 日分の食事に相当するかということに関心を持ち、今年はこれまでよりも多くの缶詰を集めることはできないかと考えていました。

    それからわずか数日後、生徒は自らプロジェクトを推進し、地域のフード バンクである Second Harvest についてインターネットと直接訪問によって調査して、何個の缶詰が 4 人家族の 1 日分の食事に相当するかを算出したほか、宣伝活動 (広告) について学習したことを活用してウィンドウ ディスプレイをデザインしたり (当校の窓は街の主要道路に面しているのです)、マンテカ市民にフード ドライブについて告知する新聞記事を作成したりしました。

    2 つ目は、2015 年の World Wonder Day Global Project (英語)に参加する機会に恵まれたことです。私たちと同じように、飢餓に苦しむ人々に食事を提供するという取り組みを行っていたギリシャのあるクラスとペアを組み、疑問を抱いたことや発見したことを互いに発表しました。

    集計されたデータを見て、私たちはその数字に驚きました。集められた食料は、昨年度の 2 倍以上だったのです。プロジェクトの成功を祝して作成した Sway (英語)をご覧ください。

    「あなたには才能があり、世界があなたの貢献を必要としている」という考えを受け入れたときに実現される成果を 9 号室の生徒は身をもって経験したのでした。

    自己意識 沈黙は金

    多くの生徒は沈黙に慣れていません。私たちが日中起きているときには、常に何らかの情報が入ってきます。

    「Accelerating your genius (才能を伸ばす)」のセクションの授業では、ひらめき、情熱、長所について考える有意義な時間を過ごすように指導します。そこで、私は沈黙の重要性について話し合う必要があると感じました。私は「My Passion Profile (私の情熱に関するプロフィール)」の授業の冒頭で、「Self-Awareness (自己意識)」について話すことにしました。

    Thrively.com (英語)で自己評価を行う前に、決定を下す際に私たちを導く「うちなる声」についてクラスでディスカッションをしました。特別に作成された別の Sway (英語)を使用して、普段身の周りにはどれほど多くの情報やノイズがあふれているかということを確認しました。普段の生活の中で静寂な時間はないに等しいことに気付いたとき、生徒たちはとても驚いていました。私は、大きなプロジェクトの期限を迎えたときに沈黙の価値を見出したという実体験について話し、この授業中は静かにしてみるように求めました。

    生徒は Thrively.com にサインインし、正直に回答することに完全に集中しながら静かに自己評価を行いました。

    回答を終えると、5 つの優れた特性に加え、自分の長所とそれを活かす方法に関する説明が画面に表示されます。生徒はその結果にとても勇気付けられたようで、結果を保存して家に持ち帰り、家族に見せるにはどうしたらいいか質問してきました。Liberating Genius の授業の次のステップは Thrively.com の結果を OneNote Class Notebook で振り返ることだったため、OneNote の「画面の領域」機能を活用するように勧めました。それぞれが自分の結果を OneNote のページに保存したので、インターネットに接続していなくても、振り返って考察したり、家で家族と共有したりできるようになりました。

    才能と心を開かせる

    「内なる声」についての話し合いにおいて土台となったのは、「My Passion, My Heart (私の情熱、私の関心)」のセクションの授業でした。この授業では、生徒が自分にとって大切であり、意思決定に影響を及ぼす物事について考えることに挑戦しました。9 号室の生徒は完成した作品をとても気に入り、生徒の希望で廊下に飾ったところ、学校全体が刺激を受けたようでした。さらに生徒は、この授業を KinderTechBuddies プログラムの子供たちにも教えたいと言い出しました。この一件は、心に抱いていることを伝えるとき、心が育ち他者を感動させるのだということをよく表しています。

    —Tammy Brecht Dunbar

    OneNote チームのソーシャル フィードは @OneNoteEdu でご確認いただけます。このシリーズの最終回の記事の公開情報も配信しますので、どうぞお見逃しなく。

    Tammy Brecht Dunbar 氏はカリフォルニア州のマンテカ統一学区で 5 年生を受け持つかたわら、同州ストックトンの Teachers College of San Joaquin で養成課程の学生向けに技術指導を行っています。Dunbar 氏は講演者として、また指導者として米国中で広く知られる存在で、2015 年の Microsoft Global E2 カンファレンスで講演 (優れたプロジェクトに贈られる世界的な賞を 2 つ受賞) したほか、今年は ISTE 2016 (Angela Maiers 氏も登壇)、CUE 2016、ETC! 2016、CTA の Good Teaching Conference 2016 で講演を行う予定です。Twitter アカウント @TammyDunbar および Web サイト www.teachergeekischic.com (英語)も併せてご覧ください。

     

    ※ 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。


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    (この記事は 2016 年 2 月 1 日に Office Blogs に投稿された記事 Students liberate teachers’ genius at TCEA with Angela Maiers, OneNote and Choose2Matter communityの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

     

    4 日間にわたる TCEA 教育カンファレンス (英語)が、2016 年 2 月 1 日にテキサス州オースティンにて始まりました。今回の記事では、このすばらしい EdTech イベントに参加するコナリー スクールの生徒たちや Angela Maiers 氏と OneNote チームのパートナーシップ (英語)についていくつかお知らせしたいと思います。

    2 月 3 日、コナリー スクールの生徒たちと、シリアス ゲームの勇敢なリーダーとして彼らをまとめる David Conover 君が、教育者向け Liberating Genius トレーニングの進行役として Angela Maiers 氏と共に登場します。OneNote チームも一緒に、教師の皆様が Angela Maiers 氏の著書『Liberating Genius: the First 20 Days (才能を引き出す: 最初の 20 日間)』を参考にして、クラスにジーニアス アワーを取り入れるお手伝いをします。この eBook は、無料の OneNote ノートブックとして、あらゆる教師の皆様向けに Docs.com/Choose2Matter (英語)で限定公開されているものです。2 月 3 日に Angela Maiers 氏と共に、教師コミュニティの活性化についてインタラクティブなセッションを行いますので、TCEA にお越しの方はぜひご参加ください。

    また 2 月 3 日は、Angela Maiers 氏によるセッションが会場のデジタル スクエアで以下のとおり行われます。

    • 9 時 15 分~ 10 時 15 分
    • 10 時 30 分~ 11 時 30 分
    • 13 時 15 分~ 14 時 15 分
    • 14 時 30 分~ 15 時 30 分

    マイクロソフトのブースにもお立ち寄りください。2 月 4 日 10 時から 12 時までは Angela Maiers 氏がいらっしゃいますので直接お話を聞くチャンスです。

    「ジーニアス アワー」とは

    創造的な活動に情熱を持って取り組むということを、教育課程外の活動としてではなく、時間割の中で定期的に行っているクラスを想像してみてください。生徒は互いに共同作業に誘ったり、サポートし合ったりして、創造力を発揮し、アイデアを試し、新しい可能性を発見し、すばらしい成果を生み出しています。ジーニアス アワーは、生徒が一緒になって楽しいプロジェクトを遂行するといった単なる授業プログラムではありません。教師にとっては、生徒の校内活動と地域社会を結び付ける手助けをすることで、生徒が学習者や市民として効果的に自分の能力を発揮できるように導くための、かつてないチャンスを秘めた取り組みといえるでしょう。

    Angela Maiers 氏の尽力によって学校にジーニアス アワーが導入されたのは 2010 年のことです。それ以来、世界中で何万人もの教師が、授業時間の中から一定の時間を確保し、生徒が「情熱プロジェクト」に取り組めるようにしています。『Liberating Genius』の電子ブックは、ジーニアス アワーを導入する最初の 20 日間のガイドを日別にまとめたものです。生徒が積極的かつ知識を備えた市民となるために身に付けるべき、必要不可欠な習慣と姿勢について解説しているほか、生徒が何かに情熱を見いだし探究する際に教師がどのように手助けをすればよいか説明しています。

    Liberating Genius LIVE とは

    私たちの最初のライブ イベントとなったライブ トレーニングに協力してくれたのは、ワシントン州にあるサマミッシュ高校の新入生たちでした。このライブ イベントのカリキュラムや活動が Angela Maiers 氏と学生コミュニティにとってどのような意味を持つのか、以下のビデオでご覧ください。

    (Please visit the site to view this video)

    なぜ OneNote なのか

    Liberating Genius』を公開するにあたり OneNote が選ばれたのは、皆様がお使いのあらゆるデバイスで無料で利用できるからです。OneNote は授業のカリキュラムや計画、授業ノートをまとめたり、生徒の課題を管理したり、生徒と共同で作業を行ったりするのに最適です。そして今週新たに、Docs.com/Choose2Matter からユーザー個人の OneNote アカウントまたは学校の Office 365 アカウントに、この電子ブックをコピーできるようになりました。

    なぜ Docs.com なのか

    Angela Maiers 氏が OneNote の電子ブックを Docs.com で公開することに決めたのは、ジーニアス アワーのコミュニティを構築して、教師の皆様が各自の授業プランを共有、アップロードし、自由にコメントしてほしいとの考えからです。また、だれでも Docs.com で OneNote ノートブックを公開できる新機能を使用して、ジーニアス アワーに関するコンテンツを追加できるようにするねらいもあります。

    この新機能によって、世界中の教師の皆様が、独自の授業計画、授業ノートに関するヒントやテクニックを共有できるようになりました。教師の Choose2Matter コミュニティが活性化されるだけでなく、生徒にとっても大きな意味があります。自らにどのような効果があったのかについての詳しい調査結果や記録、エピソードを、コミュニティに所属する世界中の生徒たちに向けて共有することができるのです。OneNote チームと Angela Maiers 氏のパートナーシップに加え、Liberating Genius カリキュラムによって、実用的なガイドが生み出されています。生徒にとって互いに協力して取り組みを進めることは、自分の存在意義を見いだし、自分だけの才能を世界に向けて発信することにつながると期待しています。

    生徒や教師の皆様には、ぜひ Sway を作成したり、OneNote ノートブックをアップロードしたり、Docs.com の Choose2Matter コレクションにある別の生徒の取り組みに目を通していただきたいと思います。どうぞ皆様の Docs.com や Sway の作品へのリンクを @Choose2Matter 宛てにツイートしてください。皆様の作品を Docs.com/Choose2Matter の情熱あふれるコレクションや Choose2Matter 財団のページで紹介させていただきます。

    また、ぜひ [All collections] に公開されている Sway のコレクションもご覧になってください。

    マイクロソフトは、2015-2016 年度の Choose2Matter LIVE イベントのスポンサーを務められることを誇りに思います。Choose2Matter は社会を変革するカリキュラムを作り、世界各地で年間 8 ~ 10 回のライブ イベントを主催しています。

    Twitter で今週の TCEA の最新情報を確認する際には、ハッシュタグ #RedefineLearn、#Choose2Matter、#TCEA16 をお使いください。

     

     ※ 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。


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    (この記事は 2016 年 2 月 3 日に Office Blogs に投稿された記事 Sway helps strategic music company Man Made Music spread awareness on an alarming sonic issue with industry professionalsの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

     

    今回は、Man Made Music 社のカルチャ & イノベーション担当シニア ストラテジストを務める Kristen Lueck 氏による寄稿記事をご紹介します。

     文化にまつわる「いつ、どこで、だれが、何を、なぜ」を見つけ出し、伝えること。Man Made Music (英語)における私の役割を簡単に表現するとこうなります。当社は、ニューヨーク、ロサンゼルス、英国にオフィスを構え、エンターテイメント業界やブランド向けにエクスペリエンス、アイデンティティ、サウンド戦略を創造しています。AT&T、サウスウエスト航空、上映前の IMAX カウントダウンなどのブランドのサウンド ロゴを耳にしたことがある方もいらっしゃるでしょう。エンターテイメント、ファッション、デザイン、テクノロジなどの各方面で何が人の心を揺さぶるのかという情報は世の中にあふれています。私はそうした知識を、共有しやすく、有用性が高く、楽しめるような要素に落とし込み、スタッフやクライアントが利用できるようにしています。当社と他社が異なるのは、文化的なインサイトを明らかにしていることだけではありません。当社はエクスペリエンスのキュレーションを行う際や、オリジナルの楽曲を制作する際に、そのインサイトを実用的な戦略にまで高めているのです。

    当社は主にメディア ベースの成果物をクライアントに提供しています。中でも重要な位置を占めているのはオーディオ ファイルです。通常はブランドへの賛歌として、つまりブランド ストーリーを総合的に表現するために、ひとめで見る人の心をつかめるようなオーディオ作品を制作しています。そうした作品を万全の状態で提示するには、作品を単体で成立させるか、デジタルまたは視覚的なタッチポイントと組み合わせるかにかかわらず、常に最適な音質とパフォーマンスを実現するプラットフォームを使用することが不可欠です。当社では、最終物を完成させる前に、オーディオ作品について意見を交わし、さらに感情に訴えるものとなるように命を吹き込むことが必要であると考えています。正直に言うと、この意見交換はときに困難を極めます。そうした場で PDF を使用しても話になりません。私はいつも、語るべきストーリーを存分に表現し伝えることのできるプラットフォームを探し求めていました。

    初めて Sway を試したとき、私はあるインフォグラフィックを作成しました。それは、病院内で絶えずアラームや機器の音が鳴り続けていることによって患者や看護師の感覚が麻痺してしまう「アラーム疲労」という深刻な問題について訴えたものでした。このとき私は、オーディオ ファイル、写真、グラフを織り交ぜて訴求性の高いストーリーを描ける Sway こそ、今回のテーマにうってつけではないかと考えました。

    Sway を使用して作業していると、共同作業、カスタマイズ、キュレーションの 3 つの機能について嬉しい発見がありました。まず、共同作業をすばやく簡単に進められたことです。1 つの Sway を複数人で同時に編集でき、作業が中断されることもないので、完成するまでの時間が短縮されました。共有したい相手にリンクを送信するだけで、作業に参加してもらうことができます。次に、テーマの切り替えなどのカスタマイズ機能によって、さまざまなデザインやフロー オプションを簡単に試すことができました。より良いレイアウトがすぐに見つかるので、プレゼンテーションを構成する各パーツの書式設定にいちいち悩まされる必要はありません。ボタンを押せば、フォントや色だけでなく、あらゆるパーツの動く方向まで、Sway が代わりにカスタマイズしてくれます。最後に、キュレーション機能も驚くほど便利でした。Sway を作成しているとき、写真などの利用可能な素材がお勧めとして提案され、さらにその内容が随時更新されていることに気付きました。まるで、私が心電図モニターについて書いていることをアシスタントが察知し、私が組み込みたいと思うであろうクリエイティブ コモンズの写真や他のコンテンツを先回りで探してくれているかのようでした。

    今後 Man Made Music では、さまざまなプロジェクトやプレゼンテーションに Sway を活用するでしょう。Sway はインフォグラフィックの作成に適しているだけでなく、魅力的な営業資料をプレゼンするとき、外部クライアントのレビューを行うとき、さらには文化的インサイトを社内で共有するときなどに、動画ファイル、写真、音声といったあらゆるものを駆使してリッチなコンテンツを作成できます。以下は、私が始めて作成した「Killing You Loudly」というタイトルの Sway です。当社が啓発活動を行っていた医療業界全体の問題にスポットライトを当てています。

    当社の最新情報や当社における今後の Sways の活用については、@man_made_music@former_caseから発信しています。ぜひフォローしてください。

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