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    (この記事は 2016 年 1 月 3 日に Project Support Blog に投稿された記事 Project Server 2010, 2013 and 2016 January 2016 PU Announcementの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

     

    先日、Project 2010/2013/2016、Project Server 2010/2013、SharePoint 2010/2013 の各製品向けに 2016 年 1 月の更新プログラム (PU) がリリースされました。現在 PU として配布されていますが、セキュリティ関連や適用の不可欠な修正がない限り、サーバー製品の修正プログラムは Windows Update ではなくダウンロード センターから配布されます。また、最新の基準リリース (2016 の初期リリース、2013 SP1、2010 SP2) 以降にリリースされたすべての修正プログラムが累積されたものとなっています。

    今回の PU に関してご不明な点がある場合や展開するにあたって支援が必要な場合は、お気軽にサポート要求をお送りください。

    2013 製品の PU は、適切な Service Pack 1 (SP1) がインストールされていることが前提条件となっています。SP1 へのリンクは後ほど紹介します。今回のリリースでは SP1 が必須です。このため、すべてのコンポーネントおよび言語パックについて SP1 が適用されているかどうかを確認してください。RTM はサポート対象外です。こちらの記事 (英語)で説明されているように、「適切な」SP1 がインストールされていないと問題が発生する可能性があります。また、スリップストリームは初回リリース版の SP1 で動作しますが、今回の更新プログラムでは再リリース版の SP1 が必要です。5 月以降の PU ではこの問題は発生しないはずですが、念のためお伝えしておきます。

    もう 1 つ重要事項をお伝えします。一昨年初めごろは、Project Server 2013 がインストールされているサーバーで SharePoint の構成ウィザードを実行すると問題が発生していました。この問題は 2013 年 4 月以降のバージョンでは修正されています。このため、まず SP1 を適用し、その後 2016 年 1 月の PU を適用してから構成ウィザードを実行することをお勧めします (2013 年 4 月から 2014 年 6 月までの CU が未適用の場合)。

    2010 製品については、2014 年 11 月の CU 以降のすべての 2010 製品向けパッチと同様に、Service Pack 2 が必須です。詳細については後述の注意事項をお読みください (Microsoft Office 2010 SP1 のサポートは 2014 年 10 月 14 日に終了しています)。言語パックをインストールしている場合は、その言語パックにも SP2 が適用済みであることを確認してください。ほとんどのサポート技術情報の記事では、累積更新プログラムの代わりに修正プログラムという用語が使用されていますが、累積更新プログラムとはスケジュールに組み込まれた修正プログラムのことなので、多くの場合この 2 つの用語は同じ意味で使われています。また、Project Server 単体パッケージとは、SharePoint のパッチを含まないという意味で「単体」と呼んでいます。これは累積パッケージであり、7 月の PU には最新の基準リリース以降の CU がすべて含まれています。Project 2010、Project Server 2010 のメインストリーム サポートは 2015 年 10 月 13 日に終了しています。詳細についてはサポート ライフサイクルのページを参照してください。

    さらに、SP1 が適用されている 2010 システム (SP2 未適用) は既にサポート対象外となっています。詳細についてはサポート ライフサイクルのページを参照してください。

    Project 2016

    Office 2016 の 2016 年 1 月リリースの概要については、2016 年 1 月 12 日付け Office 用更新プログラム (https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3131245 (機械翻訳)) のページにすべて記載されています。

    Project 2016 クライアント パッケージ

    2016 1 12 日付け Project 2016 用更新プログラム (KB3114538)

    https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3114538 (機械翻訳)

    Project Professional 2016 の新しいバージョン番号は 16.0.4324.1000 です。ただし、2016 バージョンではバージョン番号の表示方法がわかりづらく、[File]、[Account]、[About Project] の順に選択すると MSO のバージョンは表示されますが、Project のバージョンは表示されません。なお、winproj.exe のバージョン番号を見ると確認できます (32 ビット版の場合、既定では C:\Program Files (x86)\Microsoft Office\Office16 にあります)。

    クイック実行バージョンの Project Pro for Office 365 を 2016 レベルで使用している場合、この記事の執筆時点ではバージョン番号は 16.0.6366.2036 ですので、この数字に近い番号が表示されるはずです。

    Project 2013Project Server 2010

    Office 2013 の 2016 年 1 月リリースの概要については、2016 1 12 日付け Office 用更新プログラム (https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3131245 (機械翻訳)) のページにすべて記載されています。

    このリリースには多数の修正プログラムが含まれていますので、修正プログラムを運用環境に適用する前に、運用環境を基にしたテスト環境でテストを行うことをお勧めします。

    Project Server の累積更新プログラムの展開に関する詳細については、後述のセクションで説明します。

    Project および Project Server の 1 月の PU に含まれている修正プログラムについては、下記のそれぞれの記事を参照してください。

    Project Server 2013 サーバーのロールアップ パッケージ

    2016 1 12 日付け Project Server 2013 用更新累積プログラム (KB3114493)

    https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3114493 (英語)

    Project Server 2013 単体パッケージ (Project Server の修正プログラムのみを含む累積更新プログラム)

    2016 年 1 月 12 日付け Project Server 2013 用更新プログラム (KB3114507)

    https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3114507 (機械翻訳)

    今月はデータベース スキーマが更新されているため、2016 年 1 月の PU 適用後、dbo.Versions テーブルは 15.0.4787.1000 に更新されます。2014 年 11 月の CU 以降の更新プログラムが適用されている Project Server では、15.0.4787.1000 というバージョン番号を使用すると 2016 年 1 月レベルでクライアントに接続できます。このバージョン コントロールにより、2014 年 11 月以降の CU ではサーバー側のスケジュール エンジンがブロックされることはありません。ただし、サーバー側に適用されるものであるため、このサーバー用更新プログラムまたは最近の修正プログラムを適用しない限り、より新しい値のバージョンを使用することはできません。

    Project Server 2013 の SP1 はこちらのページ (機械翻訳)から入手できます。

    Project 2013 クライアント パッケージ

    2016 年 1 月 12 日付け Project 2013 用更新プログラム (KB3114510)

    https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3114510 (機械翻訳)

    クライアントのバージョン番号は 15.0.4787.1000 になります。サーバーのバージョンが 2014 年 11 月の CU 以降の場合、バージョン コントロールによりサーバーのスケジュール エンジンがブロックされることはありません。このため、2014 年 11 月の CU 以降のバージョンが適用されているサーバーでは、2016 年 1 月の PU が適用されているクライアントへの接続の制御に 15.0.4787.1000 という値を使用できます。サーバーで 2014 年 11 月の CU よりも古いバージョンが使用されている場合、実行中のサーバーの更新プログラムのレベルに対して推奨されているバージョン番号を使用してください。詳細については、ブログ記事「Project Server 2013: 接続クライアントのバージョン コントロールと PWA の編集 (英語)」を参照してください。前述のとおり、入力するバージョン番号によりサーバー側のスケジュール エンジンが制御されることはありません。このため、2014 年 11 月の CU 以降のバージョンでは、スケジュール設定用 Web パーツのサーバー側スケジュール エンジンがブロックされることなく、より新しいバージョン番号を設定してクライアント接続を制御することができます。

    現在マイクロソフトでは 2013 製品向けの CU のインストール用ドキュメントを作成していますが、インストール手順は 2010 製品と同じなので、2010 製品での更新プログラムの適用に慣れている方は従来の手順で実行してください。または、2010 製品のガイドへのリンクを後述していますのでそちらを参照してください。

    Project Professional 2013 の SP1 はこちらのページ (機械翻訳)から入手できます。

    また、クイック実行インストールでは、修正プログラムは自動的に適用されます。企業環境では、カスタマイズされたインストール パッケージが管理者の定めたスケジュールに従って展開されます。詳細についてはこちらのページを参照してください。クイック実行バージョンの Office 365 向け Project Pro を新しい 2016 レベルに更新することもできます。この場合、引き続き Project Server 2013 にも接続できます。詳細については、現行バージョンの 2016 のセクションを参照してください。

    Project 2010Project Server 2010

    Office 2010 の 2016 年 1 月リリースの概要については、2016 1 12 日付け Office 用更新プログラム (https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3131245 (機械翻訳)) のページにすべて記載されています。

    このリリースには多数の修正プログラムが含まれていますので、修正プログラムを運用環境に適用する前に、運用環境を基にしたテスト環境でテストを行うことをお勧めします。

    Project Server の累積更新プログラムの展開に関する詳細については、後述のセクションで説明します。

    Project および Project Server の 1 月の PU に含まれている修正プログラムについては、下記のそれぞれの記事を参照してください。

    Project Server 2010

    Project Server 2010 単体パッケージ (Project Server の修正プログラムのみを含む累積更新プログラム)

    2016 1 12 日付け Project Server 2010 用更新プログラム (KB3085610)

    https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3085610 (機械翻訳)

    2016 年 1 月の PU ではデータベースは更新されていないため、最新バージョンは 14.0.7156.5000 のままとなります。

    Project Server のロールアップパッケージ

    2016 1 12 日付け Project Server 2010 用更新累積プログラム (KB3114556)

    https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3114556 (機械翻訳)

    Project Server のデータベース バージョンは 2016 年 1 月の PU では更新されず、今回の修正プログラムを適用して構成ウィザードを実行した後も 2015 年 9 月の更新時と同じ 14.0.7156.5000 となります。

    Project 2010 クライアント パッケージ

    2016 年 1 月の PU では Project 2010 のクライアントは更新されていないため、2015 年 12 月に更新されたものが最新バージョンとなります。

    累積更新プログラムの展開に関する詳細

    以降のセクションでは、Project Server の累積更新プログラムの展開に関して説明します。

    Project Server 2010 の最新情報: https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc303399(v=office.14).aspx

    Project Server 2010 は SharePoint Server 2010 を基盤としています。SharePoint Server には多数の単体パッケージが存在するため、可能な場合は Project Server 2010 サーバー ロールアップ パッケージをインストールすることを強くお勧めします。Project Server 2010 サーバー ロールアップ パッケージには、SharePoint Foundation Server 2010、SharePoint Server 2010、Project Server 2010 向けの今回の累積更新プログラムでリリースされたパッチがすべて含まれています。

    前述のとおり、2014 年 11 月の CU 以降のバージョンでは、クライアントとサーバーに SP2 が適用済みである必要があります。お客様のシステムに修正プログラムを適用できないことを示すメッセージ (「正しいバージョンの製品が見つかりません」など) が表示された場合、これが原因である可能性があります。

    Project Server 2010 の SP2 は、Microsoft SharePoint および Project Server 2010 の SP2 (KB2687452)のページで入手できます。詳細については、こちらの説明 (英語)を参照してください。言語パックをインストールしている場合は、それにも SP2 を適用しないと先ほどのメッセージが表示されます。サーバーの言語パックの SP2 は、Microsoft Office Server 2010 言語パック SP2のページからダウンロードできます。詳細については、こちらの説明 (機械翻訳)を参照してください。

    Project Professional 2010 クライアントの SP2 は、32 ビット版をこちら64 ビット版をこちらから入手できます。詳細については、Project 2010 SP2 の説明 (機械翻訳)を参照してください。

    クライアントのインストール

    クライアントの修正プログラムのインストールは、下記の手順で行います。

    注: 運用環境に展開する前に、それ以外の環境でテストを実施することを強くお勧めします。

    1. サポート技術情報の記事内のリンクから修正プログラムをダウンロードします。

    2. ダウンロードした .exe ファイルを実行して修正プログラムのパッケージを展開します。

    3. 展開された .exe を実行して、Project Professional/Standard クライアントに修正プログラムを適用します。

    また、2015 年 2 月以降のバージョンは、修正プログラムを Windows Update からダウンロードしてインストールすることもできます。

     

    ※ 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。


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    announcement_5951A951

    Just a quick note to let you know that we updated System Center Operations Manager Management Packs for Windows Server 2016 roles. The table in this blog summarizes the updates made to each of the management packs. If you already installed the August 2015 version of management packs for the same role, please uninstall it manually before installing the updated management packs. 

    We are committed to creating management packs that are performat, address your monitoring needs but at the same time do not overwhelm you with too many alerts. We release management packs early so you can preview them and offer us feedback about the management packs. If you have feature requests for any of the management packs, please let us know at our Feedback website. If you find your feature has already been requested by someone else, please up-vote it. We consider the most up-voted feature requests for the next release of the management pack.

    We are actively working on creating management packs for Windows Server 2016 server roles such as Active Directory Certificate Services, Active Directory Lightweight Directory Services, Remote Desktop Services, Hyper-V, Message Queuing, Host Guardian Service, Routing and Remote Access Service, Active Directory Web Application Proxy, Windows Server Update Services, Windows Deployment Services, Network Policy and Access Services, Active Directory Federation Services, Hyper V, MSMQ.

    Windows Server 2016 Role Name

    What’s new in the Management Pack

    Windows Server 2016 Operating System

    Works on Windows Server 2016 

    Nano server monitoring support added

    DNS

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 DNS Role

    Has one Folder view for DNS which rolls DNS 2016 and DNS 2012 R2 management packs together

    Nano server monitoring support Coming Soon!

    DHCP

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 DHCP Role

    Failover Clustering

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 Failover Cluster Role

    Nano server monitoring support added

    Network Load Balancing

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 NLB Role

    Print Services

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 Print Services Role

    Web Server IIS

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 IIS Role

    Nano server monitoring support Coming Soon!

    Active Directory Domain Services

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 ADDS Role

    DTC Transactions

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 DTC Transactions Role

    Windows Defender

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 Windows Defender Role

    Windows Server Essentials

    Works on Windows Server 2016 Technical Preview 4 Windows Server Essentials Role

    Active Directory Rights Management Services

    No changes since August 2015 Technical Preview

    Branch Cache

    No changes since August 2015 Technical Preview

    File and iSCSI Services

    No changes since August 2015 Technical Preview

     

     

    Suraj Suresh Guptha | Program Manager | Microsoft

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    Virtual Machine Manager Team blog: http://blogs.technet.com/scvmm


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    The DHCP PowerShell module has the Get-DhcpServerInDC cmdlet to show you the DHCP servers that have been authorised in Active Directory.

    This cmdlet was introduced with Windows Server 2012 and v3 of PowerShell.

    What if you don't have access to the above? What if you want to impress your PoSh Chickens and get a list of authorised DHCP servers by using the Active Directory PowerShell module?

    What, indeed!

    Run this:

    Get-Adobject-Filter {objectclass-eq"dhcpclass"} -SearchBase"CN=NetServices,CN=Services,CN=Configuration,DC=halo,DC=net"|Where-Object {$_.name -ne"DhcpRoot"}


     

    What ho!

     


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    こんにちは。Windows プラットフォームサポートの野村です。今回は、Windows Server 2012 R2 のフェールオーバークラスター環境のクラスターの共有ボリューム (CSV) における Defrag および Chkdsk コマンドの実施方法についてご案内いたします。

    クラスターの共有ボリューム (CSV) とは、1 つの論理ボリュームに対して複数のクラスターノードからアクセス可能になる技術です。Windows Server 2012 R2 では、ディスクを NTFS または Resilient File System (ReFS) として、リソースを割り当てることができます。

    CSV でない通常のボリュームと同様に、CSV のファイルシステムに対してデフラグまたは Chkdsk の実行が必要となる場合があります。以下に、CSV にてデフラグおよび Chkdsk を行う際の推奨される手順をご案内いたします。

     

    ==================================

    CSV における Defrag コマンドの実行手順

    ==================================

    CSV におけるファイルの断片化はシステムのパフォーマンスに影響を及ぼします。従いまして、定期的に CSV にデフラグを実行することにより、ボリューム上の断片化したファイルを統合することを推奨いたします。

    スタンドアロンサーバーにおけるデフラグは、メンテナンスタスクとして自動的に実行されますが、CSV においてはデフラグは自動的に実行されません。よって、手動またはスクリプトにて実行する必要があります。なお、デフラグの実行はシステムのパフォーマンスに影響を与える可能性があるため、システムの負荷が少ない時間帯に実施することを推奨いたします。

     

    1. 管理者権限で以下のコマンドを実行し、CSV にデフラグが必要かどうかチェックします。

    > Defrag.exe <CSV Mount Point> /A /U /V

       /A : 指定したボリュームを最適化しないで、分析レポートを表示します。

       /U : 画面上に処理の進行状況を出力します。

       /V : 詳細モードで実行します。

     注意点 :

    CSV にデフラグが必要な場合は、赤枠内に"このボリュームを最適化してください。" とメッセージが表示されます。

    CSV がシンプロビジョニング環境のストレージである場合、スラブ統合がデフラグ時に行われます。スラブ統合を実行するには、実行前に CSV をリダイレクトモードにする必要があります。CSV をリダイレクトモードにするには手順 2. を参照してください。

      

    2. CSV をリダイレクトモードにします。以下の a. または b. の手順のどちらかを実施してください。

    a. 管理者権限のある PowerShell にて、下記のコマンドを実行します。

    > Suspend-ClusterResource <Cluster Disk Name> -RedirectedAccess

     

    b. [フェールオーバークラスターマネージャー] にて、CSV を右クリックし、[リダイレクトされたアクセスの有効化] を選択します。

     

    注意点 :

     CSV をリダイレクトモードにしていない場合、以下のエラーが出力されます。

       "ボリュームがリダイレクトモードでないため、CSVFS での操作が失敗しました。(0x8007174F)"

     

     

     また、次のエラーメッセージが表示される可能性もあります。

      "このファイルシステムでは、この操作はサポートされていません。(0x89000020)"

      3. 以下のコマンドを管理者権限で実行します。デフラグが実行されます。

     > Defrag.exe <CSV Mount Point>

     

      

    4. デフラグが完了したら、CSV をリダイレクトモードからダイレクトモードに戻します。以下の a. または b. の手順のどちらかを実施してください。

    a. 管理者権限のある PowerShell にて、下記のコマンドを実行します。

    > Resume-ClusterResource <Cluster Disk Name>

    b. [フェールオーバークラスターマネージャー] にて、CSV を右クリックし、[リダイレクトされたアクセスの無効化] を選択する。

     

    ===================================

    CSV における ChkDsk コマンドの実行手順

    ===================================

    ファイルシステムが破損した場合は Chkdsk による修復が必要です。しかし、Windows Server 2012 R2 CSV ReFS をサポートしています。ReFS にはメタデータの整合性チェックによる自己修復機能があるため、Chkdsk ReFS CSV には実施する必要はありません。ここでは、CSV のファイルシステムが NTFS の場合についてご案内いたします。

    Windows Server 2012 にて、Chkdsk の操作は破損のスキャン (オンライン処理) と修復 (オフライン処理) に分けられるようになりました。また、Chkdsk /Spotfix CSV に該当する物理ディスクリソースのクラスター IsAlive チェックに統合されました。従って、CSV のファイルシステム破損の修復に、ほとんどダウンタイムが生じなくなりました。

    ------------------------------------------------------------------

    ファイルシステムの破損の検知について

    -------------------------------------------------------------------

    Windows Server 2012 R2 における NTFS の破損をスキャンする流れは以下のようになります。

     

    システムがアイドルでない状態の場合、Chkdsk のスキャン実行されない可能性があります。この場合は、手動で実行する必要があります。手動で実行する際には、以下のコマンドを管理者権限で実行します。

    > Chkdsk.exe <CSV mount point name> /scan

    -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

    物理ディスクリソースの IsAlive チェック時における CSV の破損の修復について

    ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

    Windows Server 2012 R2 における CSV のファイルシステムの修復は、以下の流れで行われます。

    1 つの CSV の破損を修復するのに 15 秒よりかかる場合、上記の流れでファイルシステムの破損が修復されません。この場合、手動で修復する必要があります。

    Chkdsk を実行する前に CSV をメンテナンスまたはリダイレクトモードにする必要はありません。Chkdsk が完了したら、CSV は自動的に状態を回復します。この操作を手動で実行するには、以下のコマンドを管理者権限で実行してください。

    > Chkdsk.exe <CSV mount point name> /Spotfix

    ======================================================================

    Repair-ClusterSharedVolume コマンドレットにおける Defrag Chkdsk の実行について

    ======================================================================

    Repair-ClusterSharedVolume コマンドレットによる Defrag または Chkdsk の実行についてもご紹介いたします(※このコマンドは今後使用できなくなる予定です)CSV に上述の手順にて Defrag.exe および Chkdsk.exe を実行することを推奨いたしますが、Repair-ClusterSharedVolume コマンドレットの使用は、まだサポートされています。このコマンドレットにて Chkdsk または Defrag を実行する際には、管理者権限のある PowerShell にて実行してください。

    > Repair-ClusterSharedVolume <Cluster Disk Name> -ChkDsk –Parameters <ChkDsk parameters>

    > Repair-ClusterSharedVolume <Cluster Disk Name> –Defrag –Parameters <Defrag parameters>

    なお、Get-ClusterSharedVolume コマンドレットを以下のように実行することで、CSV に該当するクラスターディスクの名前を特定することが可能です。

    > Get-ClusterSharedVolume | fl *

    <参考情報>

    - How to Run ChkDsk and Defrag on Cluster Shared Volumes in Windows Server 2012 R2

    http://blogs.msdn.com/b/clustering/archive/2014/01/02/10486462.aspx


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    1 月 21 日発売となりました『ジャストコーズ 3』におきまして、弊社配信の不具合により、ゲームが起動しない問題が発生しておりました。

    現在不具合は修正されておりますが、発売日よりゲームをプレイすることを楽しみにされていたお客様に、大変ご迷惑をおかけしましたことお詫び申し上げます。


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    Elever skal ikke alene udforske fantasiverdener i Minecraft, når de bruger spillet i undervisningen. Steder fra den virkelige verden som eksempelvis Giza-pyramiderne og græske templer bliver en den af en nyere version af spillet, som hedder Minecraft: Education Edition. Udvidelsen af spillet sker, fordi vi har købt det snart tidligere MinecraftEdu, og den nye version er specielt designet til klasseværelset, så op til 40 elever kan spille sammen. En anden del af den nye version kommer især lærerne til gode. Spillet bliver koblet sammen med hjemmeside, hvor lærere kan dele forskellige verdener og undervisningsplaner.

    Minecraft vinder frem i klasselokalerne, fordi undervisningen foregår i et miljø, som eleverne kender til hudløshed. Samtidig rammer Minecraft ned i det 21. århundredes læringskompetencer, fordi det styrker kreativteten, samarbejdet og problemløsninger.

    Minecraft: Education Edition udkommer til sommer, og du kan allerede nu skrive dig op til opdateringer om den nye udgave på http://education.minecraft.net. På hjemmesiden kan du også læse meget mere om den nye udgave af Minecraft.

    Forfatter: Mia Laursen


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    Happy New Year, our first Service Manager #LyncUp Call for 2016  is available for download.  Even though SCU was also on, our call was well attended by our Customers and partners.
     
     
    The January call covered:
     

    ·         Cased Dimension’s Management Pack introduction, thank you to the Managing Director Liam Murray for his time and quick overview.

    ·         Service Manager Technical Preview 4

    o   New iteration in SM 2016 Technical Preview series has many new improvements –

    o   SCCM & AD connectors become 65%* and 50%* faster respectively with ECL log disabling feature (optional)

    o   Incident workflows have become 50%* faster

    o   AD group expansion enhancements have made it schedulable and 75%* faster

    o   ECL grooming has become 3 times* faster

    o   Read more about what’s new: https://technet.microsoft.com/en-us/library/mt346039.aspx

    o   Get evaluation VHD from here - https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=49967

     

    ·         Shared the upcoming Update Rollup 9 and next hotfix for the portal, coming January 26, 2016

    o   More details on UR9 in last month’s LyncUp call http://blogs.technet.com/b/servicemanager/archive/2015/12/17/service-manager-december-2015-lyncup-call-available-for-download.aspx

     
    You can download the recording here https://t.co/mQAvO7c1QU
     
    Thank you
     
    Kathleen Wilson and Harsh Verma

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    Til eksamen gælder det om at have styr på alle noterne, så man ikke skal spilde unødvendig tid på at lede efter guldkornene.

    Det ved Erik fra Microsoft alt om. Han har brugt OneNote til at skabe oversigt over noterne, samle PowerPoints fra undervisningen og planlægge læsningen op til eksamen.

    Se videoen og få Eriks bedste tips til, hvordan OneNote bliver din trofaste støtte gennem hele eksamensperioden: 

    (Please visit the site to view this video)

     

    Forfatter: Mia Laursen


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    Olá Comunidade TechNet Wiki!

    Hoje é Sexta-Feira, dia de Atualização Internacional!

    E o destaque de hoje vai para o Artigo TechNet Wiki Magazine 13th Edition | Office365, C#, Exchange, Azure, PowerShell and many more…

    Criado pelo Colaborador Sandro Pereira


    Para quem não conhece o Technet Wiki tem uma revista, sim uma revista que apresenta os artigos publicados dentro da comunidade Mundial do Technet Wiki.

    Este trabalho é realizado pelo nosso membro "Sandro Pereira" da comunidade Portuguesa. 

    Neste edital da revista trouxe 70 artigos dentre o mundo nas categorias abaixo.

    • TechNet Wiki Ninjas, TechNet Wiki Life
    • Office365, Exchange and Active Directory
    • Hyper-V, Nano Server and PowerShell
    • BizTalk Server and Azure App Services
    • Visual Studio 2015, MVC, AngularJS
    • SQL, T-SQL
    • WPF, C# and Visual Basic
    • Microsoft Dynamics
    • Azure

    Para conhecer melhor essa imagem demonstra a home da Revista.

    Para acessar o edital da revista clique no Link abaixo.

    https://flipboard.com/@sandroasp/technet-wiki-magazine-9aslh6v4y

    Obrigado Sandro Pereira pelas suas contribuições.

    Venha nos ajudar contribuindo com a comunidade Technet Wiki BR.

    Até a próxima!

       

    Até a próxima!

    Wiki Ninja Jefferson Castilho ( BlogTwitterWikiPerfil Facebook)

     


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    Many of you have already assisted in our efforts to learn about your monitoring problems and we appreciate your insights tremendously! I’m back with another opportunity to provide feedback to Microsoft about new server workloads you would like to see SCOM monitoring in the future. SCOM offers management packs for almost all Microsoft server workloads and many Non-Microsoft server workloads such as Linux OS, Unix OS, Apache, MySQL, etc. What other workloads (Including Non-Microsoft) would you like to see SCOM supporting monitoring in the future? Any workloads you or your customers were puzzled SCOM didn’t support? 

    Please let us know through the below survey link. The survey has just two questions and shouldn't take you more than a minute to complete. 

    http://www.instant.ly/s/yFAhr

     

    Suraj Suresh Guptha | Program Manager | Microsoft

    Get the latest System Center news on Facebook and Twitter:

    clip_image001 clip_image002

    System Center All Up: http://blogs.technet.com/b/systemcenter/

    Configuration Manager Support Team blog: http://blogs.technet.com/configurationmgr/
    Data Protection Manager Team blog: http://blogs.technet.com/dpm/
    Orchestrator Support Team blog: http://blogs.technet.com/b/orchestrator/
    Operations Manager Team blog: http://blogs.technet.com/momteam/
    Service Manager Team blog: http://blogs.technet.com/b/servicemanager
    Virtual Machine Manager Team blog: http://blogs.technet.com/scvmm


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  • 01/22/16--04:05: Power BI et Cortana
  • Suite à l’annonce de l’intégration de Power BI avec Cortana, nous allons voir dans cet article comment mettre en place concrètement cette intégration, et ainsi profiter de vos rapports Power BI directement depuis Windows.

    Le détail de l’annonce ce trouve ici :

    http://blogs.msdn.com/b/powerbi/archive/2015/12/01/announcing-power-bi-integration-with-cortana-and-new-ways-to-quickly-find-insights-in-your-data.aspx

    Pré requis

    Afin de profiter de cette intégration, assurez-vous d’être bien à jour au niveau de votre système d’exploitation. La version minimum est la 1511 : https://blogs.windows.com/windowsexperience/2015/11/12/first-major-update-for-windows-10-available-today/

    Pour vérifier votre numéro de version, allez dans “System” puis “About” (ou demandez à Cortana “About your PC” Sourire)

    clip_image002

     

     

    Paramétrage Windows 10

    Ensuite il faut paramétrer Windows 10, et plus précisément, rajouter votre compte qui permet la connexion à Power BI.

    Dans “Settings” / “Accounts”, cliquez sur “Add an account” (ou demandez à Cortana “Manage your account”)

    image

     

    Power BI Desktop

    Maintenant que tout est prêt côté “technique”, il ne reste plus qu’à créer un rapport avec Power BI Desktop.

    Une fois le rapport crée, dans le volet “Visualizations”, cliquez sur le pinceau. Dans la rubrique “Page information”, renseignez les mots clefs sur lesquels vous souhaitez faire les recherches. Puis dans la rubrique “Page Size”, sélectionnez le type “Cortana

    image

     

    Publiez votre rapport dans Power BI Service.

    Paramétrage de la source de données

    Dans Power BI Service, sélectionnez votre rapport. Puis cliquez sur l’engrenage en haut à droite, puis cliquez sur “settings

    image

     

    Dans l’onglet « Datasets», sélectionnez votre rapport, puis dans la partie droite, dans la rubrique “Cortana”, cochez la case “Enable Cortana to access this dataset”.

    Cliquez sur le bouton “Apply”.

    image

    Paramétrage de Cortana

    Il reste maintenant une dernière étape. Cliquez en bas, dans l’espace “Ask me anything”, puis sélectionnez sur la gauche, l’icône “Notebook”. Cliquez ensuite sur “Connected Accounts

    image

    Cliquez sur “Office 365” afin de paramétrez votre compte Power BI

    clip_image011

    Cliquez sur le bouton “Connect” 

    clip_image012

    Entrez vos informations de connexion, puis cliquez sur “Sign in

    clip_image013

    Test de l’intégration avec Cortana

    Et voilà ! Il ne reste plus qu’à poser votre question à Cortana. Dans cet exemple, j’ai rajoutez dans la partie “Page Information” du rapport, “Concerts des Rollings Stones”. Je vais donc utiliser cette phrase avec Cortana.

    image

     

    Cortana me retourne bien mon rapport ! De plus je conserve toute l’interactivité au sein de Cortana ! Elle est trop forte Sourire !!!

    image

     

    Franck Mercier

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    Concluding our special "To the Cloud" series, Blain Barton welcomes James Quick to the show as they show us Windows App Studio and how to build mobile apps that will supplement your company's website.


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    Concluding our special "To the Cloud" series, Blain Barton welcomes James Quick to the show as they show us Windows App Studio and how to build mobile apps that will supplement your company's website.


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    Gerade beginnen sich Unternehmen beim Windows 10 (W10) Rollout mit einer neue Art der Versionierung anzufreunden stehen sie vor der nächsten Herausforderung, nämlich die System Center Configuration Manager (SCCM) Plattform rechtzeitig hochzuziehen.

    Bekannterweise ist Windows 10 die letzten “Version” der Windows Clients, die Entwicklung steht jedoch nicht still. An Stelle von großen Versionen, die alle paar Jahre mit neuen Funktionen freigegeben wurden, sind wir auf kontinuierliche Aktualisierungen für Feature Updates umgestiegen. Alle 4 Monate werden i.d.R. kleine und überschaubare Funktionalitäten dazu kommen. Man bezeichnet diese Updates zum Zeitpunkt des Erscheinens als sog. Current Branch (CB). Die bekannten Security, Performance und Reliability Updates werden wie gewohnt über Windows Update angeboten. Nach 4 Monaten wird ein Feature Update inkl. der in der Zwischenzeit veröffentlichten Servicing Updates zur sog. Current Branch for Business (CBB). Unternehmen können die Feature Updates bei normalen 4-montlichen Erscheinungszyklen in Summe 12 Monate verzögern (4 Monate bevor aus einer CB eine CBB wird, danach 8 Monate mit geeigneten Tools wie z.B. dem SCCM in Kombination mit Group Policy Opjects (GPOs) im Active Directory Domain Services (AD DS) und Windows Server Update Services (WSUS).

    Viele Unternehmen verwenden den SCCM als Standardwerkzeug für die PC und Tablet Verwaltung. Die Tablets wie unsere Surface Geräte oder jene unserer Hardwarepartner wurden mit Windows 8 ausgeliefert und sind die ersten, die auf Windows 10 aktualisiert werden. Desktops und Laptops werden mehrheitlich mit Windows 7 betrieben und sollen im zweiten Schritt auf Windows 10 gebracht werden, damit alle Clients mit einem einheitlichen Unternehmensimage betrieben werden. Damit Windows 10 heute und in Zukunft mit dem SCCM verwaltet werden kann ist die neue versionslose Version des SCCM als gemeinsamer Nachfolger von SCCM 2012 und SCCM 2012 R2 erforderlich. Der SCCM selbst übernimmt das Servicing Konzept vin Windows (und Office 365), er wird ebenfalls in kurzen Abständen aktualisiert. Auch hier spricht man von einer Current Branch (CB). In Anlehnung an W10 und das erste Feature Update (CB) mit der Version 1511 wird das SCCM Feature Update (CB) ebenfalls mit der Version 1511 bezeichnet. Der neue SCCM ist wirklich nur ein Update der vorhandenen 2012er Versionen => keine Angst vor der Einführung einer neuen SCCM Plattform! Feature Updates lassen die technische Version eines Produktes unangetastet, der Build wird verändert.

    Zur Nachlese und zum besseren Verständnis liste ich die gängigen Versionen und Buildnummern.

    Windows Client

    Windows 7 RTM: 6.1.7600
    Windows 7 SP1: 6.1.7601
    Windows 8 (8.0): 6.2.9200
    Windows 8 (8.1): 6.3.9600
    Windows 10 (1507): 10.0.10240
    Windows 10 (1511): 10.0.10586

    System Center Configuration Manager

    System Center 2012 Configuration Manager RTM: 5.00.7711
    System Center 2012 Configuration Manager SP1: 5.00.7804
    System Center 2012 R2 Configuration Manager: 5.00.7958
    System Center 2012 Configuration Manager SP2 = System Center 2012 R2 Configuration Manager SP1: 5.00.8239
    System Center Configuration Manager (1511): 5.00.8325


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    Today’s Tip…

    To help reduce the overall footprint of Windows rarely used drivers like PCMCIA and IEEE 1394 have been removed from the product.  Anyone that still needs such drivers can download them from Windows Update.


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    Por: Pablo Mato A finales de 2015 Microsoft puso disponible para la mayoría de las regiones el servicio de importación desde PST hacia Office 365. El artículo principal está detallado el paso a paso de manera muy específica y los ayuda en todo el proceso. En resumen, el proceso es el siguiente: • Asignar el rol (es específico) • Descargar la herramienta, ya sea para subir directo ó enviar el disco • Obtener la URL y key • Subir la información ó Preparar los discos • Crear el CSV • Cargar el trabajo...(read more)

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    Hola, buenas

    En este post queríamos haceros llegar la referencia a este script de PowerShell que nos puede ayudar a restaurar proyectos que hayamos archivado, usando el “backup” administrativo, de manera automática, de tal manera que nos ayude agilizar esta tarea. Lo hemos probado en la versión de Project Server 2013, y la verdad es que funciona divinamente

    El script puede encontrarse en este enlace:

    https://gallery.technet.microsoft.com/projectserver/Server-2013-restore-2f4b686b

    Desde aquí queremos agradecer al MVP Christoph Muelder, por la creación de este script.

    El código en sí es el siguiente:

    <<<<<<<<<<<

    <# 
     
    .SYNOPSIS 
    Restores a specified list of projects from archive to draft tables in Microsoft Project Server 2013
     
    .DESCRIPTION 
    The list of projects to be restored is queried from the Project Server database by a query connecting to the standard ver.msp_projects table. 
    It can be filtered by any column contained in the Archive Projects table (e.g. date of the version) 
    After the list of Project UIDs is retrieved the script makes a connection to the PSI Projects WebService to initiate a restore of all the projects. 
    The restore requests enter the Project Server queue and will be executed there. 
     
    .PARAMETER ProjectServerURL     
    URL of the Project Server instance to be connected to (example: http://projectserver/pwa 
     
    .PARAMETER DatabaseServer 
    Name of the SQL Server (or database instance) containing the database (example: SQLSRV1\INSTANCE1) 
     
    .PARAMETER ReportingDB 
    Name of the ProjectServer Database (example: PWA_Reporting) 
     
    .PARAMETER WhereClause 
    WHERE CLAUSE to specify the list of projects to be restored (optional Parameter). (example: "WHERE proj_name like '%Test%' "  (double quotes needed) 
     
    .EXAMPLE 
    .\SOLVIN_EasyRestoreFromArchive.ps1 -ProjectServerURL http://projectserver/pwa -DatabaseServer SQLSRV1 -ReportingDB PWA_Reporting -WhereClause "WHERE proj_name like '%Test%'" 
    Restore the last version of all projects containing "Test" in the name
     
    .EXAMPLE 
    .\SOLVIN_EasyRestoreFromArchive.ps1 -ProjectServerURL http://projectserver/pwa -DatabaseServer SQLSRV1 -ReportingDB PWA_Reporting -WhereClause "WHERE maxdate <'2015-01-01'" 
    Restore the last version of all projects that have been last written to archive before that date
     
    .NOTES 
    You need to have Read permissions to the Project Server Database and Project Server Administrative permissions to run this Script. 
    Integrated SQL query will read only the newest version of each project and will limit to projects that still exist in the draft database. Can be modified as needed.
     
    #> 
     
     
    #define parameters 
    PARAM( 
        [parameter(Mandatory=$true)] 
        [string]  
        $ProjectServerURL  
        , 
        [parameter(Mandatory=$true)] 
        [string]  
        $DatabaseServer  
        , 
        [parameter(Mandatory=$true)] 
        [string]  
        $ReportingDB 
        ,     
        [string] 
        $WhereClause 
       ) 
         
    # connect to windows authentication using current username/password  
     
    $connection= new-object system.data.sqlclient.sqlconnection #Set new object to connect to sql database  
     
    $connection.ConnectionString ="server=$DatabaseServer;database=$ReportingDB;trusted_connection=True" # Connectiongstring setting for local machine database with window authentication  
     
    Write-host "connection information:"  
     
    $connection #List connection information  
     
    Write-host "connect to database successful."  
     
    $connection.open() #Connecting successful  
     
    #####################################################################  
     
    $SqlCmd = New-Object System.Data.SqlClient.SqlCommand #setting object to use sql commands  
     
    $SqlQuery = "select archiv.proj_name,max.maxdate,max.proj_version_uid,archiv.proj_uid  from
    (
    select proj_version_uid,max(proj_version_date) as maxdate from ver.msp_projects 
    group by proj_version_uid
    )as max
    inner join ver.msp_projects as archiv
    on max.proj_version_uid=archiv.proj_version_uid and max.maxdate=archiv.proj_version_date
    inner join draft.msp_projects as draft on draft.proj_uid=archiv.proj_version_uid
    $WhereClause " #setting query   
     
    $SqlCmd.CommandText = $SqlQuery # get query  
     
    $SqlAdapter = New-Object System.Data.SqlClient.SqlDataAdapter #  
     
    $SqlAdapter.SelectCommand = $SqlCmd 
     
    $SqlCmd.Connection = $connection  
     
    $DataSet = New-Object System.Data.DataSet  
     
    $SqlAdapter.Fill($DataSet)   
     
    $connection.Close()  
     
        $svcPSProxy = New-WebServiceProxy -uri "$ProjectServerURL/_vti_bin/PSI/Archive.asmx?wsdl" -useDefaultCredential 
         
        foreach ($row in $DataSet.Tables[0]) 
        {  
            if ($row.ItemArray.Count -gt 0) 
            { 
                Write-Host "Restoring project" $row[0] "version from " $row[1] 
                $projId = [System.Guid]$row[3] 
                $archiveId = [System.Guid]$row[2] 
                $svcPSProxy.QueueRestoreProject([System.Guid]::NewGuid() , $archiveId, $projId) 
            } 
        } 

    >>>>>>>>>>>>>>>>>>>

     

    Funciona perfectamente, y simplemente comentaros que es necesario indicar en la clausula “WHERE” “archive.proj_name”, en vez de “proj_name”, para evitar un error “Ambiguous column name”.

     

    Esperamos os resulte de interés, un saludo.

     

    Jorge Puig


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    Here’s your opportunity to learn all about R, the lingua franca of data science, now ranked #6 in popularity among all programming languages.

    This webinar will cover the history of R, how it’s used and why it’s so popular in analytics applications. We'll introduce the R language and community, and give examples of R in action, with demos from Microsoft R Open.

    You will also learn about the enhancements we've included in Microsoft R Open, including enhanced performance, features for reproducible programming, and the new CRAN Time Machine.

    Register by clicking below:

     
    ML Blog Team


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    The Microsoft Data Insights Summit is the event for business analysts to get answers, explore tools, and talk shop with the experts on Excel and Power BI.

    The Summit takes place in Bellevue, WA on March 22-23.

    Register Now

    The keynote presenter will be Nate Silver, whose book The Signal and The Noise: Why Most Predictions Fail — But Some Don't is a New York Times bestseller. Nate is pioneering the new field of data journalism with his award-winning website FiveThirtyEight. Recently relaunched in partnership with ESPN, FiveThirtyEight explores a wide range of areas, including politics, sports, science, and more.

    The two-day Summit is designed for business analysts to discover best practices, tools, and new ways to get things done, and to connect with each another and with industry experts. It will include a few introductory data science talks as well. (For seasoned data scientists amongst you, you could instead check out the recordings of the recent Cortana Analytics Workshop and also plan to attend our 2016 Cortana Analytics Workshop, which will be in late August in Redmond.)
     
      


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    [This post comes to us courtesy of Schumann GE from Product Group and Sandeep Biswas from Global Business Support]

    This article describes the issue – Windows 10 feature upgrade removes the already installed client connector and breaks the Essentials features such as client backup, Remote Web Access, LaunchPad APP etc. The issue only applies to Windows 10 client connected to Windows Server 2012 R2 Essentials, Windows Server 2012 Essentials and Windows Small Business Server 2011 Essentials. This article also covers related topics such as the current workaround and the coming fix.

    If you have a Windows 10 machine connected to a Windows Server 2012 R2 Essentials, Windows Server 2012 Essentials or Windows Small Business Server 2011 Essentials server and you apply the Windows 10 feature upgrades (such as 1511), all the client connections to Essentials server will be lost. The following features will stop working –

    • Client Backups
    • LaunchPad APP
    • Remote Web Access
    • Client Domain-Joined (DNS pointing to Essentials Server will be stopped)
    • Essentials related services will be removed. 

    What is Windows 10 Feature Upgrade?

    In Windows 10, Microsoft publishes two types of Windows 10 releases broadly to the public on an ongoing basis:

    • Feature upgrades that install the latest new features, experiences, and capabilities on devices that are already running Windows 10. Because feature upgrades contain an entire copy of Windows, they are also what customers use to install Windows 10 on existing devices running Windows 7 or Windows 8.1, and on new devices where no operating system is installed.
    • Servicing updates that focus on the installation of security fixes and other important updates.

    Learn more about Windows 10 servicing options for updates and upgrades.

    Upcoming Fix

    Currently we are working with the Windows Core team to fix this issue.

    • Windows Server 2012 R2 Essentials

      • There will be a new package available for Windows 10 Client Connector of Windows Server 2012 R2 Essentials. There will also be an inbox fix for Windows Server 2012 R2 Essentials for this issue. The inbox fix will be shipped via Windows Update to the server.

      • We recommend to connect the Windows 10 client one more time to Windows Server 2012 R2 Essentials when the fix is out.

    • Windows Server 2012 Essentials and Windows Small Business Server 2011 Essentials

      • Due to different root cause of the issue, the fix on these two products doesn’t require any new package of client connector or server update.  Also user doesn’t need to reconnect the Windows 10 client to these servers. The issue will be fixed as the same timeline as Windows Server 2012 R2 fix is out.

    We will keep on updating the progress of the fix and announce the release of the fix when it is available. The fix is expected in the coming months; we are trying our best to get it published ASAP. Once there is a more detailed schedule, we will update this blog as well.

    We will keep on updating the progress of the fix and announce the release of the fix when it is available. The fix is expected in the coming months; we are trying our best to get it published ASAP. Once there is a more detailed schedule, we will update this blog as well.

    Current Workaround before the coming fix

    Before the fix is out, user has to reconnect the Windows 10 client to the SBS/Essentials server again after any Windows 10 Feature Upgrade.

    Via this blog, we will help to let you know if there is any upcoming Windows 10 Feature upgrade that could break your installed client connector and remind you to connect the client computer again. This is just a temporary solution before the fix is out.

    Currently, after Windows 10 feature upgrade, when you connect your Windows 10 client to the SBS/Essentials server, you will find there is no client backup history on the LaunchPad on the client side. This is also a known issue. You can find the history and previous backups on the server Dashboard. This issue will be fixed in the coming fix as well.

    Thanks to the MVPs, user’s feedback and report on this issue – Susan Bradley, Mark Berry, Tim Groves. We’ll update this blog and also add another post once the fix of this issue is published. Thanks for your support.


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